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誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

ウポ発作

前に「一筆たりとも」という台詞についての記事を書いたが、
日常の中で思いもよらぬ時に、自分の言ったことがウポっとひっかかるのだ。
「この言葉、どっかで聞いたぞぃ」
と…。

昨日は娘に説教ボンバーを投下した。
たまには親らしいこともするのだ(^_^;)
で、真面目に説教していて、バカ娘に反撃をくらった時
「あたなは何もわかっていない!あなたは何もわかっていない!」
と真剣に繰り返し言い返しつつも頭の中でウポっとなった
“ありこんな言葉どっかで聞いたなぁ…”
と。

どこが真剣に説教やねん(笑)

説教しながら、気になって気になって(^_^;)
結果、説教に身が入らず
フヌケたまま終わってしまった

娘の人生よりも、台詞が気になったのか(あはは)

さんざん考えて思い出した
ドリアンさまだぁ~
ドリアンさまの声で聞いたのだ~

シビルに失望してなじるシーン

「君は何もわかっていない!君は何もわかっていない」

「何もわかっていない」を繰り返して言った気がする…
(ウロ覚えですが)
あ~スッキリした

いいのか、こんな親で(笑)


今朝は、夫にサッカーの試合のことを聞いた時、逆に質問されたので
「それがわらないのよ~だから聞こうと思ったのよ」
と答えた自分…。
答えながらも、またまたウポっとなった

“ありこんな台詞どっかで聞いたなぁ~”

どこで聞いたのだ~
いつ聞いたのだ~

もうこうなってしまうと自分でも止められないのだ(^_^;)

サッカーのことは頭から飛んだ(笑)


さんざん考えて、思い出した(またか)

秀吉さまだぁ~
秀吉さまの言葉だぁ

松寿丸のことで半兵衛にどうしたらいいかすがっているところだ~
ワタシの大好きな火鉢の2人(うふふ)

「わからんのよ~
 それがわからんのよ~
 だからそなたに全てを任せようと思うたのよ~」


あ~
この秀吉さまだ
あ~スッキリした


こんなことを繰り返しているワタシの日常って(^_^;)

「これは戦だ」(by局長)

でなくって

「これはビョーキだ」

いったい何ビョーとなづけたらいいんだろ(^_^;)

でも、けっこう蔓延してるんじゃないかぁ(あはは)

カテゴリ: ・竹中半兵衛

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貴殿も軍師になれる!?

相変わらず、半兵衛殿に溺れる日々…

そんな中、半兵衛友よりこんなサイトを教えてもらった!

竹中半兵衛重治検定

あははは~
10問中8問以上正解すると合格らしい

最近つけたばっかしの俄か知識とドラマからの知識しかないが、
挑戦したら、9問正解で稀代の名軍師でござったぁ~~~
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

ま、初歩の中の初歩っていうレベルで、
半兵衛ファンの方々が見たら、知ってて当たり前な問題ばかりなんだろうけど…
拙者にとっては、最近まで全然知らなかったことばかりで、
ホントに、にわか知識じゃのう(^_^;)


ちなみに絶対全問正解の検定は
これ
とかこれらとかこれらとか…

これらは、全問正解チョー当たり前
ってか、1問でも不正解ってのがありえねぇ検定ですな!!

カテゴリ: ・竹中半兵衛

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「一兵たりとも」

ホントは、わが家でイチバン大画面でイチバン高画質なプラズマテレビで観たいのだぁ~
半兵衛さまを!!!!!!!

なのに、リビングにあるから(-_-メ)

家族がいるところでは観たくないのよ~
集中できん
ドロドロに溺れていたいから、「完全なひとり」で観たいのだあああ

どうしても家族が寝静まってからの深夜とか明け方に観てしまううう

故に、日中は寝不足でフラフラしている・・・

という、まるで不健康な日々になっている。
ま、そんなようなもんよね(あはは)


実は、初めて半兵衛殿を観た時から、ずっとずっと気になっている台詞があったのだ。

それは、三木城攻めの軍議シーン

三木城を落すために、兵糧攻めにするという作戦で
半兵衛が地図を使って言うのだ

「三木城を孤立させるのです。
 周りを固め、籠城させます。
 そのためには二三里ごとに砦を築き、
 一兵たりとも城の外に出さぬことです」


この台詞を聞いた時から
「一兵たりとも」
という一言が引っかかって引っかかって!!

どうにもこうにも気になって仕方がなかった。

なんでこの台詞がこんなに気になるのだろう!?
とりたてて何がという台詞でもないのに・・・

どうも、どこかで聞いたことがあるのだ…

同じような声で同じような言い方で
「一兵たりとも」
と聞いた記憶があったのだ!!

でも、それがどの作品のどの役の時の台詞か、どうしても思い出せなかった…

「一兵たりとも」っていうからには、なんか戦いのあるドラマだったろうか?
兵を動かして戦うというシチュエーションは、副長しかないと思うのだが…
副長にはそんな台詞はなかったような…
組!でも組!!でもないとすると、いったいいつ聞いたんだろうか!?

ここ数日悶々としていたが、今日やっと思い出した

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

これだぁぁぁ~~~

「一筆たりとも」

この台詞だ!!!!
ジーザスだ!!!!!!
「一兵たりとも」を聞いた時、どこかで聞いたという記憶があったのは
「一筆たりとも」だったのだ~~~

言い方も声もそっくり(当たり前だが)

イッペイタリトモ
イッピツタリトモ


同じ声で似たような発音だから、こんなにも耳に残ってしまったのか…

この台詞は、確か、最初の方だったよなぁ
ジーザスがみんなの顔に指でペイントをしながら言うところ
(うろ覚えですが)
「神の法が(「律法が」だったかも)一筆たりとも消えることはない。
もし神の法を破る者がいれば、その者はもっとも卑しい場所を与えられるだろう」

前後は正確じゃないと思うが(^_^;)
とにかく
「一筆たりとも」
という台詞はあったはず!!
この「一筆たりとも」という台詞が印象に残っていたので、
半兵衛が「一兵たりとも」と言った時、
「びびび!!っ」と来てしまったのだ!!

ああ~~~~
やっとこさわかった
ああ、やっとこれで安眠できるううう
ああ、ヨカッタ~~~


そんなこんなで
すっきりしたところで(あはは)、

また観てしまう半兵衛殿~~~~

「まだ観るか、まだ観るか」( by 筆さん風)

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双璧!!

今まで拙者の中で、映像でのベストキャラは雅だったが、
(副長は別格ってか、他と比べるものではない!
 キャラじゃなくて存在そのもの。至上の宝。)


今や、半兵衛が上か雅が上か

ワタシの中では、双璧をなす2人


対極にあるような2人だが、共通点も多い・・・

どちらも究極の美しさ

どちらも超人的な能力



かたや血を吸い
かたや血を吐く
どちらも血に染まり…でなくって(^_^;)


どちらも孤高の人


いや~、この2人を並べてみたい(え)
半兵衛殿ばかり観過ぎて、あらぬ方向へ妄想がいってまう(^_^;)

で、ついつい妄想してしまうふふふ(何)


ここからはアホな拙者の妄想世界です。
ドラマのイメージを壊したくない方は読まない方が無難かと…



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カテゴリ: ・竹中半兵衛

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ますます半兵衛に溺れる

おとなしくしておりやすが(笑)

実は、おさまるどころか、
ますますズブズブになっています


半兵衛好き過ぎる~~~

数々の名場面、萌え場面を書いてきたが、
まだまだ、際限なくあるのう・・・


最後に妻の漬けた香の物を食べる半兵衛殿の
「うまい…」
この時の顔にやられますのや~
泣ける…
でも、いい顔なんだよなぁ

ううううう



樋口殿と向かい合っている時の半兵衛殿

背後には樋口殿の家来が刃先を向けている、
その気配を感じた時のピリッとした緊張感のある顔。

「いえ、詭弁です」
という時の真剣なまなざし。
この説得に命をかけている感じが伝わってくる

ぐほほほ~



浅井殿を説得している時の半兵衛殿の真摯なまなざし…

そして、浅井殿の自害を目の当たりにして
「ならぬ」
と部下を一括する声が・・・エエなぁ
静かに襖を閉めるその所作が、美しい~



石山本願寺へは行きたくないという半兵衛と
それを許す秀吉さまの場面も、好きだ~

いつも冷静沈着な半兵衛なのに、
ここでは、
「私の勝手なふるまいを、お許しになるのですか」
という時の、少し震えたような声がエエんですなぁ



そして・・・

もうこうやって書いていると際限がないのう
いくらでも書けてしまう


見事にハマったなぁ~
観る前から、「いいだろうな」とは思っていたが、
まさかここまでハマるとは・・・

ズブズブズブズブ、どこまでハマっていく~~~~

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半兵衛と信長さま

なんつったって今回の加藤信長さま
ワタシ的には信長ベストキャスト~~~

狂気をはらんで残酷で、色っぽくて、そして何よりも美しいぃぃぃ

まさに、ベスト1だ


信長さまコレクションのごとく、毎回ニューモデルでお出ましなんだが、どれもが似合ううう

虎の顔までついている着物なんか、加藤信長さましか着こなせないだろううう!

まさに悪の華
耽美な信長さまにやられまひた~~~


で、信長さまと半兵衛殿のシーンが好きだぁ~

半兵衛殿って、いつも冷静でブレなくて落ちついているんだが
信長さまに相対している時だけ、緊張してるんだよなぁ~

ピリピリしたあの緊張感

さしもの半兵衛さまも、信長という人物の前ではあのように緊張するのだ~
加藤信長さまだったら、半兵衛も緊張してしまうって感じがものすごく納得できた!

あの信長あってのあの緊張感!


で、二人とも美しいぃぃぃ

でも、美しさが違うのだ

美しき悪の華の信長さまに対して、白百合のごとき半兵衛殿
爪の鋭い鷹を前にした白鳥のような…

いろいろ楽しめるのう\(^o^)/


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半兵衛~半兵衛~

半兵衛を観過ぎて、体調崩した!!

ウソやろ~~

あっははは~

家人が泊まりで留守だったのをいいことに
3日から5日まで昼夜を問わず、ずっと部屋にこもって
酒飲んで観て泣いて萌えての生活(^_^;)
体調も崩すわなぁ~(馬鹿過ぎ)

でもなぜかすぐに復活!!
自分でも信じられないパワーだ



今になってやっと観られたという半兵衛友達から
「半兵衛地獄に堕ちた~」
というメールが続々とキタ~~~

「みんなまとめて切腹だ!」

でなくって(^_^;)

みんなまとめて半兵衛地獄行きだ~\(^o^)/


全身地獄に投げ込まれている(笑)


あの馬になりたい~
だの
あの火鉢になりたい~
だの(笑)

みんいろいろ言うが

拙者は、なんつったって

秀吉さまになりたい~~~

畏れ多いことでスンマセン(^_^;)

だってだってだって
半兵衛!半兵衛!半兵衛!半兵衛!半兵衛!半兵衛!半兵衛!
ってあんなに連呼してもオケ~なんだもんなぁ…
手も握れるし、背中ごと抱え込めるし(でゅふへへ)

「半兵衛倒れる」の知らせを聞いて、秀吉さまが駆けつけるシーン
寝ている半兵衛殿があまりにもカワイくてて死にそうになるのだ~

で、半兵衛!半兵衛!半兵衛!の秀吉さまに
「殿、申し訳ございません」
って言う半兵衛殿の、もう、されるがままな感じが、たまらんです!
美しいというより可愛い過ぎる~~~
あんなに可愛くて愛しい戦国武将がいるかぁぁぁ~~~

「聞こえるかアテネの民よ~」

言ってみたかっただけですが(^_^;)


病床にある半兵衛が秀吉さまのもとへ参上する場面も!!

あの、身体に力が入らない微熱な感じの歩き方が上手過ぎて…
で、秀吉さまの訴えを聞きながら、微妙に肩で息をしている半兵衛殿…
あからさまじゃなくて、でも病に侵されている感がリアル…(涙)

ここでも、秀吉さまが半兵衛殿に会えた喜びがハンパない!!
観ているこちら側も気分は秀吉~~~
ああ、半兵衛に会えた~~って喜びが湧きあがるのだ~~~
すっかり秀吉さまに感情移入しているワタシ(あはは)

で、おそるおそる火鉢に手をかざす半兵衛殿が可愛過ぎる~~~

ドラマの本流に涙する羊なワタシの傍らで
あまりにも美しくラブリーな半兵衛に萌えている山羊なワタシ(笑)

全身地獄行きだあああ(笑)


カテゴリ: ・竹中半兵衛

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半兵衛殿に溺れる

ダメだ…

あまりにも半兵衛殿にやられちゃって、
もう、外出する予定を全部キャンセル
化粧もせず、着替えもせず
誰とも口を聞きたくなく、日常に復帰できず
ひたすら部屋にこもって半兵衛殿を観続ける・・・

どうするよ、この状態・・・


もう、どこを見ても好きなわけで
どの半兵衛さまも全部うううう

あまりの姫サムライぶりに、悶えまする


ただ美しいだけじゃなく、哀しい、そしてはかない、そして孤独

微笑んでいてもどこか哀しい…

命の灯が少しずつ消えかかっていくのが、
こちら側に伝わってくるのだ(涙)

決して多くを語らず泣いたり嘆いたりしなくても
いやしないからこそ、なお、感じてしまう、
あの目の奥に横たわる深い思い…

このお方の背負っている残酷な運命が、あまりにもつらく切ないのだ。


黙って何かを見つめている憂い顔のアップが何度もあった。
これがどれもが琴線に触れて触れて触れて!!!

戦いの後、川に流れてゆく戦死者の遺体を見つめている時のアップ
夜空を見上げて遠くを見ている時のアップ
鬼にならねばと嘆く秀吉さまの叫びを、扉越しに聞いている時のアップ
官兵衛殿に「わたしのできるのはおそらく」と言いかけた時のアップ

そして
病をおして戦場にきたとき
「竹中半兵衛は武士でござる。武士ならば戦場にて」
と言う顔も好きだが、
その後
「ならぬ、ならぬ」
と激しく言い返す秀吉さまを見つめている時の顔が秀逸

この顔はいったいなんなんだ~
こんな顔今までに見たことないよおお…
なんでこんな顔ができるんだ…
こんなに切なくて哀しい顔を見せられちゃったら、
気持ちのもっていきようがないじゃないか~

苦しい~~~~~~

でも何回も見てしまう

で、見る度に苦しくなる~~~

でも、また見てしまう



官兵衛殿と激しくぶつかり合うシーンも好きだぁ…

ばっと開いた両腕がエエのう

この時の涙が、また心をえぐり取られるような涙じゃ
ここは、半兵衛殿が感情をあらわにする唯一のシーン
「生きねばならないのです」
と官兵衛殿に言いつつ流すあの涙は、いったいなんだろう
半兵衛殿が「生きる」という言葉を口にすると、「死」を意識してしまうのだ(涙)
哀しくも美しいぃぃ~

あんなもの見せられちゃったら、心かき乱されちゃってどうしたらいいのさ~
苦しい~~~
苦しいいいい~
でも、何回も見てしまう~
で、また苦しくなるううう~(え)



半兵衛殿が亡くなったのちに、回想シーンをほとんど使わないのがいいよなぁ

亡くなった人のことを思うシーンだと、安易に回想シーンやその人の映像を流しがちだが…
今回は、それをほとんど使っていないのがいい。
(楓さんのお墓参りのシーンでちょっと出てきただけ)
半兵衛殿が使っていた遺品のみ
そして官兵衛殿の「半兵衛殿~」と語りかける言葉のみ
これだけで、こちら側は半兵衛さまのあんな顔こんな姿そんな仕草が次々に浮かぶのだ。

官兵衛殿と一緒に思い出し、官兵衛殿と一緒に泣いてしまう。

あの場面は、官兵衛殿とほとんど同化している自分がいる。
何度見てもそうなる。
映像で見るのではなくて、自分の頭の中に浮かぶ半兵衛を見るから、いっそう悲しいのだ…

死んでいくシーンをあえて映さなかったのも、いい!
半兵衛が死んだということは、官兵衛さまと同じく見ているこちら側も人づてに聞くという形。
ワタシは実際に半兵衛殿が死ぬところを見ていない。
だからワタシの中で半兵衛殿は伝説となるのだ~~~

ああ、溺れる~~~~~



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官兵衛殿と一緒に泣きました

役を生きるというが、本当にこのお方はそうだよなぁ…


半兵衛殿が亡くなった後の、この喪失感…


「もう一度お会いしたかった」

という官兵衛殿の言葉で、

あの笑顔、あの真剣なまなざし、あの立ち姿、あの涙
が走馬灯のように浮かんでは消え、消えては浮かび

まるで半兵衛殿の半生を見てきたような気がした。

「もう一度会いたい」

官兵衛殿が泣くのと同じように拙者も泣きました…


正月からこんなに泣いていいのかと思うほど泣けた…
ただただ、半兵衛さまがいなくなってしまったのが悲しくて悲しくて

録画してるから、何度も観られるはずなんだが、
リアルなこの喪失感はいったいなんだろうか~~~


半兵衛殿おおおおおおおおおお

誰か拙者と一緒に泣いてくれぇぇぇ~

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真珠の涙…

馬上の半兵衛さま、美し過ぎるううう

で、あああああまさかのあああああ~


涙があとからあとから…
一粒一粒が奇麗過ぎて、真珠の涙かぁぁぁ

女優泣き、キタこれ!!


もう、リピばっかりして進まぬのよ~

アップ多い~

特に、憂いに満ちた横顔のアップ
ああ、こんなに美しいもん正月から見られるなんて
生きててヨカッタ~~~

その哀しみを湛えた瞳は何~
美し過ぎる~(こればっかし)

いざ毛利攻めへ~

カテゴリ: ・竹中半兵衛

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半兵衛さまなう

録画を今観始めたが、
あまりの美しさに、溺れている・・・

どの場面のどの表情も美しくはかなくて…
いちいちリピするから、なかなか進まないのよ、そうなのよ

最初の、酒を顔にかけられて家臣を静止するところはデジャブかとおもた~
ぐほおおおおお~
この場面でまず止まったもんね、リピしちゃってて

あああああ

半兵衛さま、好き過ぎる~


今、姉川の戦いまできた

特に、戦場の半兵衛さまの美しさはハンパない~~~
もう、神だな、これは!!

こりゃしらふじゃ無理だわ(何)
ってことで、コーヒーから焼酎に変えて、今また半兵衛さまのもとへ~

いざ、小谷城へ~~~~

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半兵衛さま出陣まであと10分

もう、大晦日からずっと飲みっぱ…

寝るまで赤ワイン飲んで
「これは僕の契約の血」

朝起きたら、酒飲んで
洗濯して
ワイン飲んで
「さあ、飲むんだ」
で、朝ごはん出して酒飲んで
新聞買って、酒飲んで
初詣に行って…
帰宅して酒飲んで
夕飯でに焼酎飲んで…

かつて『酒と薔薇の日々』っていう映画があったんですが(古~)

酒と馬鹿の日々って感じで飲んでます(笑)



「ついにとうとうトミーがアタシのことを」

おお、この台詞を書くのも今年初めてじゃ~

ついに

半兵衛殿出陣まで

10分を切りました~~~



あああああ
もう
ドキドキするうううう

本当はオンエアを観たいが~
早く半兵衛さまに会いたいが~

でも、ここはあえて我慢でござる

夕方の家事に追われて途中で中断するのがいやなので、
今日の夜中にひとりでがっつり観る予定!!

そのため、実は今まで寝てました~(え)
寝だめしておいたのじゃ~
今のうちに寝ておいて、今夜に備えるのだ!!

今日の夜中から7時間ぶっちぎりで観るど~~~

朝まで半兵衛じゃ!!


睡眠もばっちり

観たいという衝動を抑えつつ、台所に立つのだ
指を切らぬようにせよ(え)


「半兵衛殿~~~~~~~」

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迫力の全面広告

いよいよ半兵衛出陣が近づいていた!!

東京新聞にはこの広告
半兵衛

これだけでも「うおおおおお~」となっていたのに、
さらに上があったとは



読売新聞を開いて、おろろきまひたあああ

見よ!この全面広告の迫力を!!
半兵衛

これは単なる新聞広告じゃない
もう、ポスターレベルだろ

ああ、正月から心乱されっぱなしじゃぁ~

で、読売には克典さんインタビューが載っていた!

「世界がいろいろと混乱している中で、表に立つ人は限られている。
リーダーを陰ながら助ける人物が活躍できる、活躍すべき時代ではないか」
と熱く語る官兵衛さま
左足が不自由になる官兵衛を演じるために、左足のリンパ腺が腫れるほど役作りに入れ込んでおられたそうです。

熱いぜ!!!!!

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Webでも読める!!

先ほどコンビニ疾走した産経インタビューですが
Web上でもアップされています!!

写真が素敵じゃ~~~

こちら

インタビューは新聞と同じ!!

で、写真がこれこれこれ

中でもこれがすげぇ~かっこエエ~~~


やっぱシリアス顔が萌えるのう(*^_^*)

「アタシを喜ばせたい!?」

元旦からなんちゅう幸せなことだろうか…

カテゴリ: ・竹中半兵衛

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元旦からチャリ疾走

ぬぼぼ~っと起きてきたら、組!友からのメールがキタ!
「産経新聞別刷りに半兵衛インタビューが載っている」とな
そして、記事のタイトルを聞いてテンション急上昇
「2番手に男のロマン」

ぬごおおおおお~
これだけで燃えた~~~

家族にお雑煮を出そうとしていたのだが…
そんなもん全部放り投げて、チャリに飛び乗りコンビニへ疾走

コンビニへチャリのまま突入するような勢いで(あいたた)
鬼のような形相で産経新聞(別刷り付き)を買った!!


開いてみてさらにテンションアップ

大河の樹里ちゃんと同じ大きさ同じ扱いじゃないかぁ~~~~
半兵衛
しかも、下段に二人の軍師広告もあり~の

2番手キャラについて、「男のロマンを感じるポジション」と言い

半兵衛については
「集中できて魂が注げた」
「静の半兵衛」
「戦略会議の席で“口をはさむ余地はございません”と遠慮しながら、
 秀吉から案を請われれば“その策では負けます”とズバリ言ってしまう。
 そのつかみどころのない人間の幅に余計にやりがいを感じた」

と…。

そして記事のライターさんは副長にも触れて
軍師を演じるのは2度目とあり
平成16年のNHK大河ドラマ“新選組!”で扮した新選組副長、土方歳三も、まさに新選組局長近藤勇の参謀だった
と書いてあった!!

ああああ、もうこれだけでエエんですわぁ~
「新選組副長、土方歳三」ってわざわざ書いてくれたライターさんに感謝感謝(嬉涙)
同志を感じたよおお~

「策を練り、時には大胆に行動する…。
 どの職業でもそうだと思うんでうが、自分をすべてかけて押し引きに没頭できる“1番目ではない位置”って、男にとっては面白いところだし、あこがれでもある」

と山本副長。

いやこれって副長のことだけじゃなくて半兵衛も念頭に置いての発言なんだろうけど、ワタシのフィルターのかかった目には副長語りにしか見えない、読めない。

ああ、元旦からコウジインタビュー記事に副長の名前が出てきただけで、幸せじゃぁ~

インタビューの最後には、副長、モーツァルト、ジョナサンがみんな35歳で亡くなったことに触れて、竹中半兵衛も34歳と9カ月で没していると。
それについて
「僕、今年35歳なんですけど。なんか運命を感じます」
とコメントしていた。


いやぁ~
とにかく、副長のお名前が記事に出てきただけでこの嬉しさ~~~
思わずこの酒をこの枡で飲んじゃった~

組!


しかし、元旦からコウジインタビューを求めてコンビニへ疾走するって、
ワタシの人生、いいのか、それで~(あはは)
1年の計は元旦にありっていうけど、
こりゃ今年も1年間こういう日々だってことだな(^_^;)

あっはははh~

しまっていくぜぃ

カテゴリ: ・竹中半兵衛

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