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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

太刀川さんの手記

パンドラⅡサイトで、

「ついにトミーがアタシのことを」

だははは、つまりは、

ついに
太刀川さんのサイドストーリーが始まったぁぁぁ


で、

「太刀川記者の7つの手記」というタイトルどおり、
ほんとに手記だったぁぁぁ~~~


あはははh~
手記って書いてあるんだから、驚くこともあるまいて(笑)
いや、だってなぁ…
まんま、手記なんですな…

(^_^;)

いや、でも、

この手記を読んでいると、自然と太刀川さんの声が聞こえてきた!!
あの、魅惑のナレーションボイスが聞こえてきた!!

「太刀川さんが耳元で囁いたんです」( by ドリアン風 )


手書き部分は、太刀川コウジが実際に書いたんだろうか…

「機上にてパンドラの箱を思う」
とか
「カタールの富める秘密は天然資源」
とか

中でも、ディスクに書いた赤い字の

「辞令、そして日本へ」

ってのが、バカ受けしたぁぁぁ~

これって、「アタシを喜ばせたい!?」
まさか、パンドラスタッフに同志がいるのか!?
それとも、単なる偶然か!?
ただ普通に書いたフレーズかもしれないが、組!ファンの琴線に触れまくりじゃ

地図部分をクリックすると地図が拡大されるが、
「hungry,povety people need help!?」
とか
「Japan」
とか
この地図の中の英語も、太刀川コウジの手書きかな


地図の折れ具合いや、ポラロイド写真のクリップ留めや付せんや…
なんかリアルです。


この画面にある一つ一つが手記のテーマみたいだから、
次は“カタールの富める秘密”かな
そして“二つの顔のインド”やら“ウクライナ”を経て
手記の最後は
“そして池田屋へ”
でなくって(えへ)
“そして日本へ”
ってことになるのかな、きっと。

日本に帰国するまでにどんな毎日を送っていたのか
どんな取材をしていたのか

こういう手記があると、太刀川さんの存在がリアルになってくる!!


ビーフの煮込み中心のメニューを選んだ」
「日本ソバがついている」

「日本食は当分食べ納めになるだろうから、腹は一杯だがしっかり食っておく」

なんか機内食レポが凄くカワエエんですけど(笑)

「そこそこ快適な空の旅」
ってところもツボったぁぁぁ(笑)

「僕の特派員生活がいよいよ始まろうとしている」
って、カワエエですなぁ、

春夫ぼっちゃま(笑)

「僕の特派員生活」ってのが、めっちゃカワエエっす(*^。^*)
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カテゴリ: ・パンドラ

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