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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

歌川展の“べらんめえ殿”からコメント(追記あり)

うおっ!!

「ついにトミーがアタシのことを」

ふふふ

ついに歌川展の音声ガイドさまからのコメントがアップされた
\(^o^)/


こちらの公式から最新情報「音声ガイドのご案内」をクリック!!

いました~~~
上品なべらんめえを流暢に操るお方が

「数々の舞台、ドラマ、そして時代劇でも活躍される山本さんが、
国芳の世界を生き生きとご案内。」

「生き生きとご案内」ってのが、なんからしくてエエなぁ

耕史くんのコメントも、実に生き生きしていっる

「今までにない斬新なアイデアや西洋画の技法を取り入れたり」

うんうん

「幕府の弾圧を逆手に取った痛快な風刺で庶民を楽しませたり」

いいのか幕府~(笑)

「江戸時代の超一流エンターティナー!!」

そういうキミは平成の超一流エンターティナー!!

そして
「国芳と同じく猫大好きな僕」
と…

うはぁ~

こんなん言われたら、なおさら思いはつのる~

もうなんつうか、はよ聞きたい

一瞬よぎった「静岡」の文字が、
もはや“一瞬たりともよぎらない時はない”に代わりつつある~(やっぱな~)

先日思いのあまりナニワまで走って行った(笑)タイム殿が、
コメント欄に素晴らしい感想をのせてくださいましたが
特にこのくだりを読んだら、もうもう

“上品なべらんめー」は 咽喉の奥 鼻腔に近いあたりに 軽くざらっとひっかけたような下町のセクシーさ。べらんめーといっても力まかせで押していくような声色ではなく世間を斜にも見ていない、アート関係の職人らしくいなせに渋く語る弟子の芳宗。ぴしっとテクニックで決めてくるその声まわし(?)が新鮮で。あいかわらず感性が「冴えわたっていまさぁ」”

タイム殿、素晴らしい感想コメントありがとうございました!
音声ガイドを聞き始めると、体温は上昇し、唾液分泌量がどんどん増加していくそうな…

もちろん、展示作品の見事さ、素晴らしさは言うまでもないことだし…

こんなの読んだら、ナニワまで走って行きたくなりまっせ~


そして、ナニワの監察方からもテンションの高い萌え報告が届いたんで、
帰宅後に追記アップでご紹介させていただきまする~

なんだか胸のあたりをハグハグさせながら(何)、
いざ出勤でござる~~~


(追記)
もうひとりのナニワの監察方から歌川展の報告があった~
ありがとう~~~\(^o^)/

美術館を出たら、入館時から3時間半はゆうに過ぎていたという監察方
夢中になっていると時を忘れますな~
作品自体にすごく見ごたえがあるから、全然飽きずに見られたと…

で、音声ガイドの君はというと

“もう「さ す が」なんですわ”と…

言葉はいらない!
とにかく素晴らしい~と!!

で、より魅惑のコウジボイスワールドに浸るための技を伝授してくれた

“音声ガイドのイヤホンを指で押さえて密着させれば
 よりアナタの耳元での囁きに聞こえるかと。
 息も感じるぐらいにねwうふふふ~~”


なるほど
そうやれば、耳元で囁いてくれているような妄想の世界に
さらにさらにズブズブっと浸れるわけか~

「耳元でコウジが囁いたんです」( by ドリアン風)

うおおお~
やってみてぇ~~~

“普通のガイドはお上品な王子様ガイド”

そして
“スペシャルガイド芳宗コウジはいきなりのべらんめえ口調で
 突然王子様が別人に変身したようだった”

ここが監察方にはかなりウケたらしい!

おまえ何者やねん!?的な(笑)

ああ、ホントにエエなぁ~
早く聞いてみたいなぁ~

耳元で囁かれながら、妄想三昧したいよ~
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カテゴリ: ・歌川国芳展

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