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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

侍の後ろ姿

(※ネタばれありです)


もひとつの「アタシを喜ばせたい」
つまり“アタよろ2”は…

いつも読んでくださっている方なら
もうおわかりですよね!( あはは )

「どこだかわかるわよね!?」
「 そ、ご想像通りの展開」

ぐほほほほふふふふふ~(何)

もう、大好物過ぎて、悶え死ぬ~~~(またか)

だってだってだって、何度も出てくるんだもん

ぐふえへおほほほほ~


後ろ姿

そう、魅惑の背中が


“山本耕史の後ろ姿”フェチとしては、もうたまらんぜよ~

だって、ああた、ただの後ろ姿とちゃいますねんで
武士でっせ、武士

後ろ姿ってだけでも死にそうに悶えるのに…

侍の後ろ姿
と、そして極めつけの洋装の後ろ姿

洋装って言っても侍の洋装じゃ、これ最強~~~

後ろ姿・侍姿・洋装姿
これがひとつでもあったら激萌えなのに、全部あるんだもんなぁ~~~

ああ、生きててヨカッタ


まず、浅倉初登場シーンが後ろ姿
それも座っていて、登場の音楽付きで、スポットライト付き

「気合いが足りん!!!」

あああああああ~
あの背中、あの木刀を持つ手の筋肉と筋・・・ぐふっほほ
あのシルエット、あの後ろ頭、あのうなじ、あの肩

あれだけで毎度毎度心臓がバクバクしますのや~~~

次も崖の上の後ろ姿で登場~~
真水シーンですが(笑)

男らしい後ろ姿と微妙な身体の揺らし具合いに、笑いながら萌える(だはは)


んで、


真鶴さんを助ける場面、これぞ侍の後ろ姿

浅倉殿は、海を眺めながらセンターの奥で後ろ向きのまま立っているから、
後ろ姿の全身がすっぽり見える

“頭から首、肩、背中、長~い袴のシルエット、そして下駄ばきのかかと”

これらが一望できる、まさにお宝ショット!!!!!

ここは、かなり長い時間後ろ姿のまま立っているから、
お宝ショットをゆっくり眺めていられるのだぁぁ~(嬉泣)


そして、二部の登場がまた後ろ姿(嬉泣)

“アタよろ1”の記事で書いた通り、
黒羽織姿で、しかもしゃがみこんでいて、おもむろに立ち上がる
これが全部後ろ姿のまま…

この侍の後ろ姿も、好き過ぎてどうにかなりそうじゃぁぁぁ~~~


そして、和装最後の浅倉殿の後ろ姿・・・
背中で男泣きのシーンは、ただただ切なく哀しい背中で、
これもまた素晴らしい~~~


で、で、で、

さらにさらにラストの洋装姿では、その後ろ姿のシルエットがあまりにもあまりで、
妄想と現実が頭の中で入り乱れて、毎回頭の中が破壊されてしまう~~~
もうドロドロでグダグダでバリバリでガンガンで(何)
いつも涙が出てくるううう

カテコでは、役が抜けかかって山本耕史成分が濃くなっているから、
1回目が終わって袖に引っ込む時の後ろ姿がもう、まんま副長~~~



1部も2部もカテコも、魂抜かれっぱなし・・・

侍の後ろ姿、これは最上最強最高~~~~~~~

もう言うことなしでござるよ・・・


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