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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

今日はイブイブ

今日の(日付はもう昨日っすけど)GODソワレ

新納くんや福士くん、山寺宏一さん
そして、彼岸島の明くんをお見かけしますた!



今日のジーザスは、なんか感極まっていたなぁ…

最後の晩餐シーンでの
「ボクは悲しみのあまり死んでしまいそうだ」
という台詞の時、
「ボクは・・・」
と言いかけて、ここでいつもと違ってかなり間があった。
思いがこみあげてきて、なかなか次の言葉が言えないジーザス(涙)

そんな時も、きっちりその間を待って
ジーザスの台詞にぴったりと寄り添うように始まる音楽・・・

アングリーインチの、つまり前嶋キュンとジーザスの阿吽の呼吸の素晴らしさをあらためて感じた。
いくらモニターを観ながら演奏しているとはいえ、この呼吸の合い方は
「ただものじゃないわ!」
ヘンリー卿がここでおっしゃっていたとおり
かなりの部分で、ゴッドステージをここまでのレベルに押し上げたのは前嶋キュンの力も大きいと思うのだ。
前嶋ファンとしては\(^o^)/


で、最後のカテコでのジーザスのお言葉
(言葉はうろ覚えなんで正確じゃないですが)

「もう残すところあと4回です。
ここまで来るのは、なんか短かったような
でも、長い時間をかけて準備してきて…」


この「長い時間をかけて準備して」と言った時、ちょっと涙声になりつつ言っていた。
こみあげるものがあったのかなぁ・・・


で、それを振り払うように
「今日はええっと。クリスマスイブのイブ
イブイブってことで、みなさんはこうしてここで過ごしているわけで…」

とジーザス。

このイブイブと聞いたら、こう言いたくなった

「今日がイブイブなら、じゃ、昨日はイブイブイブか」

だって、すぐに頭に浮かんだのはあれよあれ!
なんだかわかるわよね!

組!の池田屋の回での斉藤と副長の“宵宵会話”(笑)

「その前の日が宵山。前の前の日の今日が宵々山
 だ。」
「じゃ、昨日は宵々々か。」

よいよいよいって(あはは)


そしてジーザスは
「クリスマスの前後をはさんでこういう作品ができるというのは、なんだか不思議な感じがします」
としみじみ言ったあと
「それではみなさん、よい年末を!・・・と
あ、よいクリスマスをお過ごしください」

というお言葉を残して去って行ったのだった。

ジーザスのくせにクリスマス忘れんなよ~(笑)


休憩時間にアフロさんが
「さあワタシを裁き、この身を~」
とプロローグの明星姉御のパーツを完璧に歌ったら、
それに続いて耕平くんが夏希ちゃんパーツを歌った!
2人でプロローグを再現!
これが、けっこう聞きごたえがあったのだ~(^O^)/
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カテゴリ: ・GODSPELL

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