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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

半兵衛さま、お美しい

今、時代劇専門チャンネルで『二人の軍師』を絶賛オンエア中

二人の軍師公式サイト


初本編オンエアが2011年1月2日だったから、もう10年近く前の作品だし、BSや時専などでこれまでも何度も再放送されてきたんだが・・・

何度観てもいい!!

ノーカットの録画ディスクはあるし、「半兵衛三昧」なる半たまセレクションも作った。

観ようと思えばいつでも見られるのだが、やはりテレビでオンエアされるとウキウキして見てしまう。
毎週の楽しみになってるもんね~


昨夜の第二話もリアタイで見ていたんだが

はぁぁぁ~

っとため息が出るほど

半兵衛さまが、お美しい

間違いなくヒロインポジじゃ~

武士の信義を貫いている武将だから、もちろん凛々しいし、鎧姿や馬上はカコイイ~

だけど、やはり超絶な美しさがあって
どことなく儚げで、神々しい。

なにかこう、佇まいだけで泣けてくる
幸薄そうな悲劇オーラがいつも出ているんだもんね

やばいほどの美しさなのじゃ~

制作発表会見で、高橋克典さんが
「美人薄命とはよくいいますが
早くに亡くなってしまう」
とおっしゃっておられたが

まさにそのとおり

美人薄命

という言葉を体現しているのが
山本半兵衛なのじゃ

昨夜もテレビの画面を見ながら

「ああ、うつくしい~」

って声に出してしまった。

美しいし儚いし
透き通るような透明感があって
それがまた薄命感を増幅させておるのじゃ。

官兵衛さまからも愛されてるし
秀吉さまからの愛の濃さがハンパない(笑)

半兵衛さまが倒れたと聞いて駆けつけるとき、あまりにパニクッテ、廊下を転げていたもんね。

たくさんの人たちから愛され過ぎて、早く神に召されてしまう・・・
そんな山本半兵衛さまなのだ。

お美しいぃぃぃぃ~

何度観ても、お美しい~~

「美しい~」

ではなく、どうしても「お」をつけたくなるのだ、半兵衛様には

「お美しい」
という言葉がこれほど似合う男は、他におらんて。
しかも、貴族じゃなくて戦国武将なんでっせ。


思い出すなぁ、オンエア直前のことを。

大々的な宣伝があちこちであった。

新宿渋谷まで見に行ったもんなぁ

新聞も連日のインタビューやら広告やらで盛り上がったよね~

オンエア前日の元旦には全面広告も出た。

その時の記事がこちら

記事の大きさを表すためにぴのこを使っているのも懐かしいです・・・

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カテゴリ: ・竹中半兵衛

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