FC2ブログ
05«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»07

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

Links

Category

All Entries

SOZAI

QR code

リンク

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

すべてが美しい

あ~
なんもねぇ・・・

いや、あるんすよね

アナスタシアは衣装合わせがあったらしいし
今日はスタートアップガールズの完成披露会にご登壇だし
刀剣のWOWOWオンエアが決まったし

なんかいろいろあるけど
これといったもんがないから
毎日うだうだ~~

うううううう・・・

でも

そんな中での救いはやはり薄桜記

きのうでついに松の廊下殺傷事件が起きてしまった・・・

典膳さまはいよいよ吉良さまの配下へ

幸せの予兆があるのに悲劇へまっしぐら(涙)
桜の咲くころに幸せが待ってるはずだった2人(哀)

ああ・・・

今更ながらの実感

「本当に美しいドラマだ」

映像美だけでなく音楽も所作も
登場人物ひとりひとりの生き方も
創りこみの深さ、スタッフの丁寧な仕事ぶりも

見た目の美しさだけではなく、
このドラマにかける方々の姿勢と情熱というか、
そういう精神性にも美しさを感じる。

役者、脚本、演出、映像、音楽、衣装
すべてが素晴らしいドラマなのだ。

こんなレベルの作品はめったにない。

そしてそんな素晴らしい作品に主演で出ていることがうれしすぎる・・・

「いかに死ぬか」は「いかに生きるか」と表裏一体
見終わった後で、人としての襟を正したくなるドラマなのだ。


スポンサーサイト



カテゴリ: 薄桜記

tb: 0 |  cm: 0
go page top

この記事に対するコメント

go page top

コメントの投稿

Secret

go page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://yamamotohijikata.blog48.fc2.com/tb.php/5320-81913508
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
go page top