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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

吉宗さまハッピータイム

ああ~
しゃーわせだぁぁぁ~

吉宗様があまりにも素敵過ぎて
そんな吉宗様を好きなだけ見られるなんて

この幸せを何と呼ぼうか

ちょっといらつくことがあっても
ちょっと落ち込みそうになっても

吉宗様を見るとすっげ~幸せな気分になれるから
マイナスな気持ちが消えてしまう

この至福をいつでも味わえるのよ~

ああ、幸せ幸せ
気持ちがハッピーになると
家族にも優しくなれるし
前向きになれる

幸せを運んでくる若殿

吉りんのハッピータイム。うふふふ

吉宗効果は凄いなぁ

いや、ホント
ここまで若様がはまるとはなぁ

予想をはるかに超えた若殿ぶりなんだもんね


熱血漢で正義感が強くてまっすぐで
負けず嫌いで、男気があって・・・
でも、若殿ならではのむちゃぶりもあって、
駄々こねたり、わがまま言ったりするのに
それが、全然わざとらしくなくてイヤミがなくて
若殿だからなぁって思わせてくれる。
お育ちの良さからくるいろんなちぐはぐさも微笑ましくて
うふふふふふ~

こんなに若くてさわやかなお殿様はほかにおらん!!

若いってことが、その口調やしぐさやたたずまいから自然とにじみ出ている。
まったく違和感なし!!
はまりにはまっているのだ!!

カッコイイし色気もあるんだが、その色気が若いのよ~
うまく言えないけど、若者の色気になってるのよ~

しぐさや動きがピチピチしてるんだもんね

でも、ピチピチしてるのに、決して浮ついた風には見えない。
しっかりと芯の通った生き方をしていて、それがまだまだ成長中って感じ。

吉宗さまを見ていると
はつらつ、生き生き、颯爽、躍然
・・・そんな言葉が浮かぶ。

でも、心の奥に怒りとか苦しみも抱えているような表情もする。

そこがまた萌えるうううう・・・

やっぱ続編でそこをもっと観たいなぁ!!


殿と呼ばれて爺や小次郎さんを振り回してるのが新鮮だぁ~
今までは振り回される側が多かったもんね(笑)

凛々しい若殿ぶりも、素晴らしい殺陣も、
颯爽としたヒーローぶりも、あ~ら若様シーンも
どこも萌えるのだが・・・

なにげないけどめっちゃしびれる場面がある。

いち殿に初めて出会うシーンの直前
江戸の町を歩いている吉宗さま
小次郎さんが路地から出てきて若殿を発見
「はっ」
と言いつつ吉宗様に駆け寄り
「殿!」
というと
「小次郎か」
と吉宗
「捜しましたぞ屋敷へお戻りください」
と小次郎さん
「ならぬ」
と殿。

ここが好きで好きで~~

小次郎さんが呼びかけたときに
まったく動じず、視線も向けず
歩みを止めずに淡々と歩きながら
「ならぬ」
とひとこと。

路地から飛び出してきて不意打ちのように声かけしてるのに、全然動じなくて、顔も向けないのがめっちゃカコイイ~のだ。

「まだ刺客退治ができておらん」
「次に会ったら」
・・・・

・・・・

・・・

「あんなもの斬られたうちに入らぬ」

ここが好き~~
ずっと歩きながら話す吉宗様
あわてふためく小次郎さん

ずっと前を見て話すところが好きなのよ~
なんつうか殿っぽい。

現れた小次郎さんに視線をむけずに
「小次郎か」
ってところがしびれるのじゃ~~~

あああ、カコイイ~~

好きだあああ~


かこいいし、このコンビが好き~
小次郎さんもすごい使い手なのが、いい!

吉宗さまだけが強いんじゃなくて、おつきの小次郎さんがすごい使い手だってわかる場面がちゃんとあるのがいい

ホント、いい!!!!!!


またまたこれからハッピータイムじゃ~~~






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カテゴリ: 紀州藩主徳川吉宗

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