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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

鬼の副長

いや~
またまた観柳斎ったら、もう

「アタシを喜ばせたい!?」(by ヘド姐さん)

ってことばっかしつぶやくんだもん

この八嶋さんのツイ

「鬼の副長」って久々に聞いたあああ

やっほほほ~い\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

組!第38回「ある隊士の切腹」を思い出した。

「そんな男はひとりしかいない」

そう、それがメガメノオカッパ

この回の完成度の高さは異常
とにかくラストまでが完璧な創りで
叙情と余韻が素晴らしい。
観終わって、しばらく立てなかった。
どうにもならない哀しみにさいなまれ続けたから・・・


今、真っ先に浮かんだのは、観柳斎を問いつめる源さんと副長の場面。

最後まで非を認めない観柳斎に副長が

「金を守るのが勘定方の役目だ。それを怠った罪は死に値する。
しかしいいか、武田君。己の身を守るために嘘をつき、長年の仲間を売るような奴がいたら、俺はそいつを許さない」

と言いつつ観柳斎をにらむその鋭い視線。

ああ痺れるうううう
まさに鬼の副長!!

それを受けてうなだれる観柳斎。

この時の2人の表情が秀逸だった。

・・・

・・・・

・・・・

ああ、ほんと今も変わらぬ副長呼びが嬉しいっすよ
再び、ありがとう観柳斎

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カテゴリ: ・新選組

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