FC2ブログ
10«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»12

ざ・びぎにんぐ・おぶ・らぶCD

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

MAGNUM1031

鳴門秘帖

メンフィス

マハゴニー市の興亡

HEDWIG

Lost Memory Theatre

薄桜記

ドキリ★ソング by 信玄・謙信

竹中半兵衛

死刑基準

くろねこルーシー

Woyzeck

JAM

Links

QR code

Search

Powered by FC2blog

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

毎晩典膳

コウジ不足に陥りそうなこのタイミングで
時代劇チャンネルで『薄桜記』の連日放送が始まった!!

あああああ
毎晩典膳さまに会えてうれしい~

いや、録画ディスクはあるし、ブルーレイも買ったし
いつでも好きな時に観られるのだが・・・
やっぱオンエアされると観てしまうのじゃ

で、観ると必ずハマるのじゃ

オンエア中は毎回鬼リピしてたし
大晦日にいっきみする薄桜記マラソンもやったし
地上派でのオンエアも観てたし
時代劇チャンネルでも連日オンエアはすでにやったし

何度も何度も観ているんだが・・・

でも、こうしてオンエアされるとまた観てしまう
そして、観るとまた感動してしまう

初めて観たときと同じように楽しめるのだ。
何度見ても見ごたえがあるからなぁ

コウジドラマでは現代もの時代劇問わずにこの薄桜記が拙者の中ではナンバーワン!!!
(組!組!!はドラマの域を超えているんで殿堂入りしてるから)

薄桜記はキャスト、脚本、音楽、映像、すべてが完璧
作品の核として貫かれている美学が本当に素晴らしいのだ。

今は毎晩薄桜記を観るのが心の支えじゃ~

本当に名作中の名作

最終回はまた号泣してしまうんだろうなぁ・・・


スポンサーサイト

カテゴリ: 薄桜記

tb: 0 |  cm: 0
go page top

この記事に対するコメント

go page top

コメントの投稿

Secret

go page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://yamamotohijikata.blog48.fc2.com/tb.php/4883-6fa29355
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
go page top