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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

次雄さん!!

ヘッドハンター観たあああ

次雄さん、よかったなぁ

久々に現代人役ってのもあったけど
なによりも丁寧な芝居をしているコウジヤマモトの演技の素晴らしさよ!!
ああいうさりげない男の役も上手いよなぁ

ノンキャリアと呼ばれて憤慨している次雄さん
国の仕事をする公務員としての自負とプライドのある次雄さん
その誇り高き公務員ぶりがよかったあああ~


ああいうノンキャリアもいいけど
今度はめちゃめちゃエリートでプライドの塊で
有能すぎて他の人がみんなバカに見えるような
そんなスーパーエリート役を現代人で見てみたいなぁ

お話としては、もっとドロドロした感じで悪がはびこる後味の悪さややりきれなさのあるものだと思っていたら、意外にも勧善懲悪でシンプルなストーリーだった。
最終回しか見ていない感想なのでスンマセン(^^;


巷で言われてるぱつぱつスーツですが(あはは)
見る前にあまりにも友から嘆きを聞いていたので
どんなにすごいのか恐怖を持って(笑)覚悟して観たせいで
ワタシはそれほどでもなかたtっす。
最後のスーツは確かに横隔膜のあたりにしわがよっちゃってるのが目立ったけど、他のはまあ・・・・
素材的にシワの出来やすいスーツだったのか・・・

胸筋を鍛えまくってて盛り上がってるから、
ボタンのあたりが持ち上がっちゃうんだろうなぁ・・・
鍛えすぎだよなぁ(+o+)


でも

迷いから決意へと変わる表情に見入っていたから
そんなのあまり気にならんかったっすよぉ


登場から最後まで、苦悩したり怒ったり、あきらめたり、
驚いたり、迷ったり、決意したり・・・
その表情の微妙な変化が見事だった。

コウジヤマモトの演技はやっぱ卓越してものがあるなぁ・・・

今さらですが
「いい役者だなぁ」
ってしみじみ思いました。

わたしゃ、スーツより、前髪ぱっつんの方が最初は違和感あったなぁ
「ぶほっ
なんじゃこの前髪
なんかウケる~」
ってツボってしまってスンマセン(あはは)

でも、それも最初のうちだけで、見ていくうちに慣れてきたような、
いや、やっぱアカンような(あはは)。


今回は特に眼が大きく見えた。
目のどアップもあったけど・・・
いつもより眼がパッチリ大きく感じたのだ。
つぶらな瞳だったわん

なんでだろう!?
なんで目が大きく感じたんだろう


普通のおとーさん役が板についてきたなぁ

やっぱ醸し出す雰囲気が父親として自然なんだよなぁ
家庭を持って、親になって、演技の幅が広がったのを実感しました。

もちろん萌え顔もあったぜぃ
ぐふふふふ

顔はよかったのに、頭と胸がなぁ・・・(ぐぬぬ)
鍛えすぎだよぉ
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カテゴリ: ヘッドハンター

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