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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

鳴門秘帖 弦之丞様語り~第6話(2)

蘭たまみたいな殺陣シーンでワクワクしたあとは、
なかなか出てこない弦之丞さま・・・

「まだかなまだかな
まだ出てこないかな」
とじらされてたら、いきなり傘をさして現れた

またも不意打ちキタ~~

傘を持つと、色気三割増し
しかも着流し姿!!

「ぐおおおおお~」
と、またもや変な声出た(あはは)

ああ、色男だわぁぁぁ

着流しで傘といえば磐音さまを思い出す。
映像でも美しかったが、ワープ見学の時に実際に生で見た
「傘をさして歩く磐音さま」
の美しさはやばかった~~

今回はキャラも違うが、あのときより大人の色気を感じますた。

傘を持つ手がきれいだなぁ

お米ちゃんに抱きつかれて戸惑いながらも拒否しない弦たま
左手に傘を持ちつつ寄り添う姿が色っぽいわん
両手で抱いているより、なぜか片手に傘の方が色っぽさを感じるのだ。

いつも拒否しない男よのう
常にされるがままの男

こういうのがイチバン罪作りなんやで(笑)

邪悪なこと考えてるって場面だったけど
今までも十分邪悪だわん
ただ、今までは無自覚な邪悪
今回は自覚してる邪悪
って違いはある笑)

2人のおなごに挟まれている弦たま

火花バッチバチやで(あはは)

傘の色が三人三様で綺麗だ

人でなし、いや(笑)、
弦之丞さまの白
お綱さんの紫
お米ちゃんの赤

三者三様の個性が出ている色だ。


そして、このあとの殺陣シーン

もううっひゃうっひゃしちゃった
刀の殺陣シーンを待っていたのだあああ~

刀の殺陣、キタ~~~
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

千絵殿のもとへ駆けつける弦之丞だから
邪魔する奴はバッシバシ斬るのだ
「なぜ襲う」
とか、そういう疑問もなく無言のまま
ひたすら行く手を阻む者たちを倒していく・・・

これがかっけ~

殺陣そのものもカッコイイんだが
戦いのあと、納刀しながら敵を一瞥して走り去っていく姿がもうもうもう
しびれるうううううううううううううううう

とにかくかっけ~~~~

ここが今回の激萌えベストなのじゃ
ここばっかし死ぬほどリピしてます(ふはぁ)

さらに

弦之丞さまのあとを追って走り去るお綱さんもめっちゃカッコイイ

この二人に痺れました。

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カテゴリ: 鳴門秘帖

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