FC2ブログ
11«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»01

ざ・びぎにんぐ・おぶ・らぶCD

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

MAGNUM1031

鳴門秘帖

メンフィス

マハゴニー市の興亡

HEDWIG

Lost Memory Theatre

薄桜記

ドキリ★ソング by 信玄・謙信

竹中半兵衛

死刑基準

くろねこルーシー

Woyzeck

JAM

Links

QR code

Search

Powered by FC2blog

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

鳴門秘帖 弦之丞様語り~第4話(2)

さて、第4話の激萌えポイントベスト3の発表だぁぁぁ

って、んなもの誰も聞いておらんがな(笑)

でもいちいち発表したくなるのよぉ~
誰かに聞いてもらいたい、アタシのベスト3を!!!

これを読んでくださってる方は
「そうそう!!ワタシとおんなじ~」
とか
「ええ!?そんなところあったっけ!?」
とか
「なんだ、あのシーンじゃないのぉ~」
とか
いろいろリアクションしながら読んでくださってるんだろうか・・・

ま、前置はこのくらいにして(あはは)

まずは第3位

もちろん、ここですねん
冒頭の
「お米ちゃんに匿われる弦之丞さま」

きょどりぶりが前回でもツボっていたんだが・・・
第4話の冒頭ではさらにエロくねちっこくなってる(ふふふ)
お米ちゃんの密着度がすごい
後ろから抱くってのは、今までのコウジヤマモトのエロシーンの定番だったわけだが(笑)
今回は後ろから抱かれているわけで、いつもの逆パターン

動揺した弦之丞さまの眼の動きがたまらん
「すまなかった、もうこれ以上」
と言った時に口をふさがれてさらに戸惑う
目が左右に動く、その揺れる眼差しが色っぽくて、もうもうもう

このシーンに限らず、弦たまってけっこう動揺してんのよね~
クールにしているようでいて、なかなかおぼこい
で、動揺するたびに目が動く
心の揺れを目で表しているのだ、いつも。
うろたえたり、悔やんだり、苦しんだり
そういう時に魅せてくれる揺れる眼差し、うひゃ~~

けっこう迷ったりきょどったりして心が揺れる時が多いんだが、
殺陣のシーンだけは迷いがなく攻撃あるのみなのがいい!!

人間的にはまだ未熟なのに、剣さばきは完成されている感があって
このアンバランスさが魅力なのかな・・・
生き方は迷走中なのに剣の技量だけは悟りの域みたいな・・・



第2位

お米さんの病を知ったときの「何?」

「もう長くはない命」

というお米ちゃんの告白を聞いて
驚き、哀しみの表情をした弦たまのひとこと

「何?」

この「何?」がたまらんのですうう

ちょっとささやき声っぽくて優しくて、
低めに抑えた声ながら、
「なんということだ」
っていう心の声が入っている「何?」

ささやき声なのがめっちゃ萌えるううううう
何度聞いても
「ひゃはぁぁ~」
ってなっちゃう(あはは)

コウジヤマモトの声の魅力にやられました。

耕ちゃんのささやきが入った声って
息がちょっと漏れた感じのハスキーボイスで最強じゃぁ

このあと悲愴な顔でお米ちゃんを見つめる顔もめっちゃ好きだ~


そして第4話の萌えナンバー1はこれ

第1位

時雨堂で万吉親分との話が終わり立ち上がったときの顔

こまけ~(笑)

でも、この顔はやばいっすよ
マジ激萌え顔じゃ~~

「これで銀五郎も当分化けて出ることもないでしょう」
という万吉親分の言葉を聞いてから、
おもむろにゆっくりと立ち上がったときの弦たまの顔
ななめ左からの横顔でしかも伏し目がち・・・

くほ~~~

憂いに満ちた顔なのだが
眉間のしわがいつもより浅く
苦悩というより思慕に近いようなそんな表情

この顔はほんの一瞬で、止まらずにそのまま振り返るから見逃してしまいがちだが、絶品でござるよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

憂い顔には違いないが、・・・
いつもの苦悩に満ちた憂い顔とは微妙に違う
愛しい人への想いを巡らせているような切なさがあって
めっちゃ萌えるうううううううう

こういう微妙な感情表現はコウジヤマモトの真骨頂だす。

このそこはかとない憂いの顔が美しいんです、ホントに。

・・・・

・・・・・

・・・・


時間がないからちょっとのつもりが
けっこうウザく語ってしまった(笑)

そんなこんなで、第5話オンエアがもう明日に迫っていまする!!

もう折り返しなのね・・・

予告を見ると滝に飛び込むみたいだが、なんかいろいろ期待します(笑)


スポンサーサイト

カテゴリ: 鳴門秘帖

tb: 0 |  cm: 0
go page top

この記事に対するコメント

go page top

コメントの投稿

Secret

go page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://yamamotohijikata.blog48.fc2.com/tb.php/4833-a5042fe6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
go page top