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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

鳴門秘帖 弦之丞様語り~第2話(4)

こんな感じで、ピックアップした萌えシーンだったが
他の場面も萌えポイントがいっぱいあったもんなぁ

瀕死の銀五郎さんを抱きかかえながらの涙・・・
丸くて宝石のような涙が、ぎりぎりまでこぼれず
最後の最後でぽろっと落ちる。
そして絶対に鼻水が出ない。
いつもながら、いったいどんな技を使ってるんだ、コウジヤマモト。
あれだけ泣いても鼻水が出ないなんて。

鼻水がないから、美しい涙を堪能できるんだもんね。


お綱さんと2人だけのシーンの弦たまが素敵~

とっても絵になるふたりなんだもん。
花越しの映像とか
強引に手を引っ張る弦たまとか

この2人に愛がめばえて、もっと濃厚な愛情関係になっていくのが楽しみ!!
すみ花さん、ホントにああいうお着物が似合うなぁ

ますます楽しみな第3話~
いよいよ阿波への旅が始まるのね(^_-)-☆

もう明日なのだ
うほほ~~い\(^o^)/

・・・

・・・

・・・


しょうもないことですがツボをふたつ。

・ぎんごろたんと話しているシーンで

銀五郎さんが
「この命あげたってよござんすよ」
と言ったら、即座に
「いらぬ」
と答える弦たま。

この
「いらぬ」
がなんかツボったああ(笑)

めっちゃ熱い銀五郎とちょいウザがっているような弦之丞
2人の熱量があまりに違って笑えるのだ。


・ぎんごろたんのお墓の前に佇む弦之丞さまと万吉親分のシーン

このお二人を見ていると『二人の軍師』を思い出す。
あの時は、耕史くんが竹中半兵衛で
梨本さんが家臣の竹中善左衛門だった。
そして今回は
弦之丞さまを支える万吉親分。

梨本さん、また耕ちゃんをサポートしてくださる役だなぁ・・・

そんなことをしみじみ思っていたら、無性に二人の軍師が見たくなってきた。
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カテゴリ: 鳴門秘帖

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