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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

鳴門秘帖 弦之丞様語り~第2話(3)

そして

第2話の最大の萌えシーンはなんたって最後の殺陣シーン

いや、その前の甲賀屋敷に忍び込むところからラストシーンまでじゃ~

何度もリピしてしまう

まずは屋敷内の罠をすり抜けながら進む弦たま。
もうサービスシーンって言って良いんじゃないか~(笑)

裾をめくってはまたぎ、かがんでよけて、まためくってはまたぐ
白くて細い引き締まったおみ足と足首
で、膝もめっちゃ綺麗なのよね~~
奇跡のような美しい脚だわん
張めぐらされた罠をひとつひとつクリアしていく弦たまの
まっちろいお肌が夜に映えるうううう

あれだけ細心の注意を払って罠を越えてきたのに
風と落ち葉にあっさりやられるって(あはは)

でも

「あ、しまった!!」

って顔がまたエエんどす

そして、ここから始まる殺陣シーンは最高!!!!!


いつもの防戦から攻撃に変わったときがめっちゃカコイイ~
とにかくズバッズバ斬りまくる
やっぱ、こういうのが最高にしびれるなぁ

千絵殿の声を聞いて持っていた刀を投げ捨てるところも好き~

そして、いちばん痺れたのが
多市くんをばっさり斬り捨てたときの殺陣

もう、なんつうか・・・
剣の達人がその本能のままに斬った殺人剣
って感じで、刀で対するときだけ迷いがない弦之丞さま

一撃で斬り倒すその力強くも恐ろしい剣さばきにしびれましたああああ

マジ、胸のすくような剣だった
(多市くん、すまねぇ)

そして

そのあとの、あの憂い顔・・・

ひゃっはああああ~~~
あんな憂い顔しないでよぉぉぉ
やばいやばいやばい~~~

激萌えでござった。

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カテゴリ: 鳴門秘帖

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