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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

植木等とのぼせもん 第7回感想(1)

植木コウジ、第7話を今観ました!

ヘドの世界に行ったまま、頭の切り替えなしにこんな素晴らしいものを見るのはもったいなくて・・・
大阪も終わったようで、気持ちが落ち着いたので、今観たところです。

だって、ホントに素晴らしいドラマであり、
植木コウジがあまりにも素晴らしいから・・・
片手間に見るにはもったいなさ過ぎる
そんな風に思わせてくれる植木コウジ。

観て、すぐにまたリピ!
そしてリピ

観終わって思ったのは
なんという男前なんだろう

あまりにもかっこよくて男前で
しびれっぱなしだった~

まっちゃんのがんばりに胸が熱くなって、涙にもらい泣きし
クレージーのみなさんの優しさに胸が熱くなり
まっちゃんのおかーさんと一緒に喜び
とみこさんのあたたかさと寂しさにジーンとなり

観ているものをこんなにも暖かく感動させてくれるドラマなんだなぁ
とあらためて絶賛!!!!!

そんな中でも植木コウジ
本当に男前
同じ言葉しか使ってないけど
「男前」としか言いようがない

二枚目とかイケメンとかいい男とか美男子とかかっこいいとか
いろんな言葉があるけど
植木コウジにぴったりなのは
「男前」
だと思うから。

見た目の美しさ、しぐさ、行動の男らしさだけではなく
人の痛みがわかる優しさ、包容力、思いやり、厳しさ、
そういった人間性の素晴らしさも含めた「いい男ぶり」
それが「男前」のような気がするのだ。

そういった意味で、植木コウジは本当に本当に男前だった。

そして、

思いをかみしめるような無言の演技
セリフとセリフの行間ににじみ出てくる感情表現の素晴らしさ
口数の少ない植木コウジの一言一言にこめられた思いが伝わってくる
・・・そんな植木コウジを演じる山本耕史という役者の見事さを再確認した第7回だった。

ああ、なんて素晴らしい役者なんだろう(感涙)


ビートルズ来日かぁ

まだ子供だっらからよく覚えてないけど
進歩的な祖母でさえ
「すごいことになった」
と言ってて、
母は
「男が髪を長く伸ばしているのが変だ」
などと言っていて、とにかく大騒ぎになっていた記憶がある。


そして、「小指の思い出」キタ~~~
いまだに歌えるもんね

当時、まだ幼かったワタスは、この歌を聞く度に

「なんで大人が小指噛むんだ!?
そりゃ噛んだら痛むだろ」
「昨日の夜に噛んでまだ痛むなんて
どんだけ小指を強く噛んだんだ~
誰がなんのために小指を噛むんだ!?」

と?????だらけになっていたのを思い出す(笑)
そんなエロチックなことなんてわかんないし
親に聞いても無視されたし
進歩的だった祖母に聞くと
「女ってのは未練が残るんだよ
だからいつでも本気になってしまうんだよ」
などとわけのわからない答えが返ってきて、混乱したのだった(笑)


以上が、ワタスの「小指の思い出」の思い出でした(あはは~)


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カテゴリ: 植木等とのぼせもん

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