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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

植木等とのぼせもん 第4回感想(3)

植木さんのことを悪く言われて烈火のごとく怒る小松くん
ああ、その怒り具合がハンパなくて、どれだけ植木さんのことを思っているかが伝わるなぁ
のぼせもんな小松くん、いいな~~

そして

そして

今回の大萌えシーンがキタ~~~

『はいそれまでよ』

この曲は最初がめっちゃバラードでシリアスモードなムード歌謡調
それがいきなりアップテンポになり、曲調が「ガラッと変わるところが魅力の曲なんだが。
最初のムード歌謡調を耕史ボイスで聴くのが前からめっちゃ楽しみだったのだ。
さぞやいい声だろうなぁと

すかす

すかす

そんな予想をはるかに超えた、すごごごご~い美声だったのだ

あああうっとり
とろけましたあああ~

ふはああああ~
溶けるうううう

2番まできっちり聴ききたいよ~
いいな~客席のいる人になりてぇ

美声過ぎる

植木おとーさん
いつもいいとこにいるなぁ(笑)

「好きなことだけやって生きてる人間なんて誰もいないだろ」

「やりたいこととやるべきことは違うんだよ」

父と子とで呼応するようなこの2つのセリフ・・・

植木さん、植木おとーさん
そこにハナさんと谷さんも加わってのやりとりがホントに素敵
みんな本物に見えてきた。
実際のクレージーを見ているような気持になる。

このドラマの魅力は、単なる再現ドラマではなく人間を描いているところにあるのだ。
実際の方々の人となりをリアルに感じることができる。
みんなが一生懸命生きて、プロとしての仕事を全うしている
どんな局面でも真正面から向き合って、真剣に取り組んで、熱くて優しさがあって・・・
それが魅力なんだなぁ・・・
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カテゴリ: 植木等とのぼせもん

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