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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

髑髏城花千秋楽(1)

終わった・・・

ああ、彼岸花にたたずむ白蘭が見たい!!

昨日は、寝ようとしても、あの蘭たま、この蘭たまの姿が浮かんできて
なかなか寝付けなかった・・・

やはり千秋楽は独特の熱気がありまするなぁ

開演前のロビーや劇場前の人だかりからして
いつもとは違う熱気を感じた。

ロングラン公演なので、なかなか会えなかったコウジファンの方々とも会えて
どの方も拙者の体調を心配してくださってて感謝。
ホントにありがたかったし、おなじみのコウジファンの方々を見るだけでなんかほっとしたぁ~

ステージはもちろんみなさん熱演でした。

すまぬが蘭兵衛ロックオンで見ていたので
もう蘭たまオンリー
全身全霊で蘭兵衛をひたすら追っていた。

オペラグラスで顔が見たい
でも殺陣は背景込みで全身が見たい
そんなジレンマに苦悩しつつ
死ぬほど蘭兵衛に集中していた。

最後の蘭兵衛さまはとにかく
何度も書いているけど
壮絶な美しさだった。

こうしか書きようがないんだもんね

他の表現が見つからない・・・

見た目も動きも殺陣も、そして心も、すべてが美しかった!

美しいとしか書けない

美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい

何度言っても足りないほど美しい男、
それが山本蘭兵衛なのだ~~~


そして

エロかった

特に昨日の玉座はやばかったぜよおおお~

今までもエロさダダもれだったが
昨日は特に、
「もうこれが最後だからエロさ出し切っちゃうからね~」
と言わんばかりのエロさ

血を吐いて、殿の仮面を抱きしめたり眺めたり
その、仮面を愛おしむ目がエロくてエロくて

さらに目からだけじゃなく全身から漏れ出るエロス

指もエロイし
腰もエロイし
ふらつくのもエロイし
顔にかかる髪の毛1本1本がエロイし
なんであんなにエロイんだろ~~

昨日は玉座に座って朦朧としてるとき
いつもよりがばっと足を開いていたから
鉄壁ガードのおみ足も見えた
まっちろい足がまたエロイ~~~~

あまりにエロくて、そのエロさに悶えていたせいで
オペラグラスを持つ手が小刻みに震えて
画面が揺れて見づらかった(馬鹿なの)

あああああエロかったあああああ~

エロくてエロくて、悶え震えるほどエロイ男
それが山本蘭兵衛なのだ~~~~

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カテゴリ: 髑髏城の七人

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