09«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»11

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

Category

Monthly Archive

All Entries

QR code

Search

Powered by FC2blog

RSS Field

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

まだまだ蘭兵衛語り

白蘭に魂持っていかれてますが
もちろん黒蘭も趣味じゃぁぁぁ~

趣味過ぎつらい

軍議も殺戮もかっこよすぎてもうもうもう

殺陣がまた、殺人剣そのもので
人を斬るときのざっくり感があってリアルで
しかも嬉々としているから悪の華的な耽美で萌えるううう

里が炎上して天魔王と二人で去る直前
奥へ引っ込んでたたずんでいるときの黒蘭がめっちゃ好き
奥にいて赤い炎に照らされているからオペラグラスじゃないとなかなか見えないのだが。
この時の黒蘭さまの微笑みが邪悪過ぎて怖くてエロイのだあああ
この邪悪な笑みがたまらんのよ~~~

そんな黒蘭が天魔王に裏切られて斬られて
苦しんでるのがまたええんですねん
Mな魅力全開なこの場面が黒蘭てのがいいのだ。
白蘭で苦しむより、黒蘭で苦しむ方が何倍もエロイ。

白蘭で邪悪なことをするのが、黒蘭で邪悪になるよりエロイのと同じ効果があるから。

黒で非道より白で非道の方がより非道だし
白で手負いより黒で手負いの方がより苦しみが増すもんね

里の殺陣のときに何回か髪をさわってうしろに直すしぐさをしていたなぁ
ポニテ副長の髪直しを思い出した。
ああ、素敵

青蘭も好きじゃ~~

初めての登場場面
昨日は木の陰から青い袖が見えててそれだけで萌えました~
袖萌え(笑)

どの場面だったか、ステノスケが闘おうとするのを制して
ここは俺がやる~みたいな場面で青蘭様が
「参る」
って言うんだもんね

「参る」

くはぁぁぁぁ~

夢だったのだ
コウジボイスで聞く「参る」が。

ちょっと低め声での
「参る」

あああああ
悶えるうううう


カテコの青蘭に関しては
あまりの美しさに息ができませぬなぁ
どんな言葉を使っても表現できそうにない美しさ

究極の美です、あれは。

なんか振り向く角度が大きくなってた。
前に観たときは、少し振り向く程度だったから上手側の席だと後姿のみで顔が見えなかったのだが
昨日は上手でも、横顔だけどしっかり顔が拝めました
振り向く角度が深く大きくなっている気がする。

すべてが浄化された純粋な蘭たま
苦悩も悔恨もないお顔
あの世にいる感ハンパないけど
殿のおそばに行けたんだな、きっと
そう思いたい、そうじゃなきゃ哀しすぎるもん
美しさに泣けます。


そういや、一幕前半のある場面で
青蘭たまがずっと上手側に立っているところがあるのだが。
昨日は上手席で、しかもその時の蘭たまの視線がもろに来る席だった。

まるで自分が蘭兵衛さまにじっと見つめられているような気になってしまう
そんなおいしい席だった。
ま、拙者の前の席の人も、真後ろの人も
おんなじように視線を浴びていたと思うけど
ここは自分が見つめられていると思い込んだもん勝ちじゃ(笑)
このときは、蘭たまと自分二人だけでサイレントな世界になっていた(あはは)
アホでスンマセン、でも幸せでしたぁ~(笑)

スポンサーサイト

カテゴリ: 髑髏城の七人

tb: 0 |  cm: 0
go page top

この記事に対するコメント

go page top

コメントの投稿

Secret

go page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://yamamotohijikata.blog48.fc2.com/tb.php/4313-ed9f91bf
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
go page top