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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

白の衝撃

わたしゃ、なんたって白蘭推し!!!

黒もいいけど
やっぱ白蘭が最高に萌えるううう

一幕のラスト
二幕の闇落ち

全身白装束の蘭兵衛が最高だぁぁぁ

黒蘭ももちろんすごい
エロいし美しいし、耽美だし

でも拙者の衝撃度からいうと白蘭がダントツなのだ。

アタスの黒の衝撃といえば黒ヒース
あの黒ヒースを生で初めて見たときの衝撃の凄さよ
死ぬかと思ったもんね

黒の衝撃はあのとき味わったのだ。
あの衝撃は超えられないものがある。

だから今回の黒蘭は私の中では想定内の素晴らしさ
カコイイし美しいしエロイし完璧なビジュ

すかす、全身白ずくめのあの美しさは初めて味わうものなのだ。
まさに初めて受けた白の衝撃

コウジ舞台を見てきて、白ずくめの耽美を味わったのが初めてだったから
衝撃が大きいのだ。

白という色の持つ衝撃
白がこれほど衝撃的な色だとは、生れて初めて味わった感覚。

全身から放たれる「覚悟」と「決意」感
宿命を背負っている悲愴感
哀しいまでに強く美しい白

純粋
正義
決意
潔癖

全身白だからこそ感じる
その奥に隠されている闇

髑髏城に単身で乗り込むというのがどういうことか
もう戻れない道
死や破滅が見え隠れする哀しみのオーラ

それが白によって浄化されつつ、かえって強さを増しているような・・・

そんな白蘭なのだ。

白の衝撃はやば過ぎた。

初めて受けた衝撃だった。

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カテゴリ: 髑髏城の七人

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