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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

完結編 磐音語り~萌えの巻(1)

やっとこさゆっくりリピできるうう

陽炎完結編をリピしまくってます
ひゃっはああ~

初見の感想は、感想っていうか叫んでわめいていただけっすが(笑)
ざっと書いたが、やっぱウザく熱く細かく語りたいので書くど~(あはは)

殺陣語りと萌え語りに分けて書きまする。

まずは激萌えの巻~~~


順を追っての萌えポイント語り

・まず、始まりの橋のワンシーン
のっけから萌えさせてくれるよなぁ(うふふ)
いきなりのファーストシーンでもう萌えポイントだもんね

雪舞う中にたたずむ磐音さま
立ち姿が美しくてうっとりじゃ

雪と美サムライ

絵になりますなぁ
このまま額縁に入れて飾っておきたいよぉぉぉ

ほんと美しい・・・
始まったばっかしですでに感動だった。



・道場でのファーストシーンから定信さまとのお手合わせ

「次!」
「次!」
「次!」

ああ、この「次!」の声に萌えるううう

堂々たる貫録と風格
眉間にシワの凛々しいお顔でシビレタ

窓の格子から見物するみなさんに混じって拙者も見物したいぃぃぃ
あんなにカコエエ道場主なら見物したくもなるよなぁ

そして
「最後の死闘が始まろうとしている」
というナレーションが流れる中
竹刀をゆっくり下ろす顔のどアップ
観ながら
「くああああ~」
って声が出たもんね、あまりにカコイイから・・・

さらに、定信さまとお手合わせの後に定りんを諭す磐音さま
「あなたの剣には焦りがあります」

もう、これぞ「ザ・剣豪」だぁ~
かっけ~~~(カコイイとかシビレルしか言えないアタス)
前の磐音さまにはなかった風格と落ち着きと自信があって
これまで過ごしてきた年月がちゃんと感じられるんだよなぁ・・・


・笹塚さま、由蔵さん、速水さまのトリオ・ザ・カゲロウの場面

速水さまの
「確かに定信さまは田沼様を快く思ってはいないとのもっぱらの話だ」
という言葉を聞いている時の磐音様のアップ顔

これが、まあ萌えるんですねん
手ぬぐいを首にかけての真正面からのどアップ顔で
眉の上がり具合とまっすぐ通った鼻筋、ぐっと結んだ口、
普通の顔とドシリアス顔の中間ていうか
甘さとシリアスさが半々で何とも言えないエエ顔でっしゃろ

萌えるううううう


・で、ほほ~っとしてたらいきなり水かぶりキタ~~~

桶で水を顔にかける腕の角度が治部さまとおんなじ~
あのときとまったく一緒なんで、つい
「水垢離」
って言ってしまう

「ないのはヒゲだけだな」
って思った(笑)
でもよくよく考えると治部さまはポニテじゃないんだが・・・
あまりにそっくりで髪型の違いが認識できなかったほどだったもんね(笑)

初見だとあまりの不意打ちに
「ぐふふぉ」
って変な声が出た。
はんら~~
しかもバックショットまであるううう
ケツちいせぇ~~~

上半身の筋肉モリモリと腰の細さとケツの小ささがハンパない



上から下へ
大→小→極小
って感じじゃ(笑)

しかも真横からのショットを延々と映すんだもんなぁ
みろくさん、有能すぎる!!

胸筋の盛り上がりの凄さときたら、もう
あれ全部筋肉なんでっしゃろな
おまけにまっちろぉぉぉ~~~

そんな裸体の水を拭くおこんさんがうらやまし過ぎて悶えた(あはは)
おこんさんの手の動きが気になって台詞が耳に入ってこん
はんら~がまぶしすぎて直視できなくって画面が眼にはいってこん
の「ダブルこん」であった(笑)

やっぱハンラとなると筆が走りますな(笑)

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カテゴリ: ・山本磐音

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