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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

磐音祭り

昨日の陽炎総集編
おもしろかった~~\(^o^)/

(*'▽')(^^♪(^^♪(#^^#)(^o^)

ほんと、夢中で観ちゃったもんね

「シーズン3まであってさらにスペシャルもいくつもあって・
そんな陽炎をいったいどう編集して74分でオンエアするんだろ!?」
・・・って思っていたけど、予想以上に素晴らしかった。

長屋の人々や江戸庶民のエピソードはあまり出てこなくて
藩政絡みのことが中心だったのは仕方ないけど・・・

でも

磐音さまが背負っている過去や奈緒さんとの関係、おこんさんの思い
おこんんさんと金兵衛さんの親子の情などはきっちり出て来たし
なによりも殺陣シーンが満載で、どれも拙者の一押し殺陣シーンばっかりだったから。

竹林対決や四出さんとの橋の上対決
手負いの磐音もばっちしだったし
美しすぎる磐音さまの涙涙のシーンもあって
「アタシを喜ばせたい
が満載だった~~\(^o^)/

そして

田沼意次との対決をにおわせる展開になっていて
完結編への布石もうまく出ていた。

ナレがまさかのトモロヲさんだったから
ちょいプロジェクトX風味があった(あはは)
ドキュメント風なナレが新鮮だった。

四出さんとの対決シーンを観ていたら
ワープでロケを見学していた時のことが鮮明によみがえってきたなぁ

(その時のレポ記事は第二章のここここです)

レポ記事にもあるように、あの殺陣シーンは、すぐ目の前で見ていたのだ。
まるで舞台を見ているような生の殺陣。
短い時間での打ち合わせとリハだけで、あのような複雑でスピーディーでなおかつ華麗な殺陣を本番できっちりキメてしまう
・・・そんなお二人の凄さにただただ感動していたのだった。

あの時は平日ってこともあり、たぶん見学者のほとんどがコウジファンだったのだが・・・
スタッフの方々が
「山本さんのファンはマナーがいいから信頼しています」
とおっしゃってくださり、かなり近いところで見学させていただけたのも嬉しかった。


あらためて陽炎を見ると、なんたって磐音さまの美しさが絶品じゃ~
今回の総集編は切ない顔・哀しい顔・怒りの顔のオンパレードだった。
アタシ好みの顔ばっかし(うほほほ)

そんなこんなで磐音一色になった師走。

実は時代劇チャンネルの一挙放送をもけっこう見ちゃったっすよ
大掃除が止まってばっかし
ついにはあきらめて掃除や片づけを予定より大幅にはしょり
こたつに入って本格的に見ちゃってました~(あはは)

しょうがねえなぁ
年末に一挙放送なんてするのが悪い(え)

2016年を振り返る記事を書いててアップしそびれたことをふたつ

・今回の完結編では子役も多く、マジックなどを伝授していた模様。
こちらに載ってますね)

・TVライフ
山本耕史が10年間演じた剣豪・坂崎磐音に感謝
「大切なことをいっぱい学ばせてもらった」
『陽炎の辻 完結編』1・2放送


写真がい~っぱい

ふあああ~~~~


さ、さ、

頭の中は磐音祭りのまんまだが、
おせちとあんことお雑煮つくりへゴーじゃぁ~~


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カテゴリ: ・山本磐音

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