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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

至福の時

そして、ジムの耕ちゃん

やっぱ、舞台の山本耕史は最強!

やっぱ、舞台で歌う山本耕史は最高!


これに尽きるうううう



予想以上に歌が多くて
ソロ曲も何曲かあった。

舞台のストーリーとか関係なく
この歌声を聞ける幸せをかみしめていたら
なんか泣けてきてしまった。
嬉し泣きの涙じゃ~

ああ、いい声
やっぱ耕史くんの歌は歌であり台詞でもあり
歌と台詞の境目のない稀有な役者なんだなぁ

あんなに難解な曲ばかりなのに、歌詞が鮮明にこちらへ入ってくる

そしてあの声

彼の声には魔物が住んでいるのだ。
本当に魅力のある歌声

今回は張り上げ系が多かったけど
スローなバラード調の曲を切々と歌い上げる場面は涙が出た。

夜の孤独なソロ曲が最高だった


激しいアクションシーンもあり・・・
「ええここまでやるの」的な、ちょいと生々しいエロシーンもあり・・・

このエロシーンの時に、無意識に身を乗り出していたらしい(笑)
隣で一緒に観劇していた友が
「あのときレクさん、ちょっと前のめりになっていましたよね」
と言っていたから(あはは)

エロおやじですんません((笑))




ジムたん、本当にエエ男やった

どんなカッコでもやっぱ美しいんだもんなぁ・・・

タンク姿になるとめっちゃすごい腕の筋肉
盛り上がる胸筋
まっちろいお肌でムキムキなんだもん
ヨダレでるわん、でへへへ

ラストのすごい形相から一転するのが素晴らしかったし
酒に酔ってるところはヒューイを思い出した。


舞台に帰ってきてくれて本当に嬉しい

まさに至福の時であった。




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カテゴリ: マハゴニー市の興亡

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