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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

眠れぬ夜

だめだ、じぇんじぇん眠れなかった・・・

なんだろ
なんだかあまりにも気持ちが高ぶってて
わけのわからないテンションになっちまってる

いよいよ迫ってきて哀しいし切ないし
予告の治部刑部を見て胸が張り裂けてて
純粋に「おっっしゃ~~」な高揚感だけじゃないんだが

後半の畳みかけるような反撃に胸が躍って踊って
最後の治部殿登場でテンションマックスで
その時から気持ちが高ぶったまんま

一晩開けてもそのまんま

どうすんだこれ

このまま出勤だぜ、このやろー

仕事になるのか不安じゃ(^^;


本編でテンションダダ上がり
さらに予告で萌えすぎて死んだっすよぉ

確かに哀しくも切ない場面なんだが
治部殿の刑部殿を支える手が手が手が~
美しくも色っぽいいいい

寄りかかる刑部殿も色っぽさが半端なく
それを抱きしめる治部殿が、またもう、エロいぃぃぃ~

すみません
めっちゃ萌えてしまってます

前回もそうだったが・・・
なんでおっさん同士の抱擁がこんなにもエロスなのだ

やっぱ、美しいってことがあるけど
さらにそこに悲愴感とか身を切られるような激情を感じてしまうと
エロスな世界になってしまうなぁ

ひゃあああああ~
もうダメだ

もう出勤だ

もうダメだ

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カテゴリ: 真田丸

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