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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

あまりにも美し過ぎて

殿下ぁぁぁぁぁぁ~

ずっと
「秀頼を頼む」
オンリーだったのに
最後の最後に
「佐吉を支えてやってくれ」
って佐吉のことを思ってくれててありがとうううう
「佐吉」
って言ってくれてありがとううううう(号泣)

・・・・

・・・・

・・・・

そんな号泣モードな中にもかかわらず
あまりに美しいものを見て魂持っていかれた。

人間、自分の頭の中で考えうる範疇を超えた美しいものに出会うと
叫んだり、悶えたりもなく
ただただポカンと口を開けて固まってしまうもんなんだな

まさかの水垢離治部殿

てっきり、筋肉自慢的なはんらが来ると思いきや
あまりにも美しく芸術的な褌姿の全身バックショットがキタ~~~

「不意打ちです」(by 相馬)

どうすりゃええんじゃ

あんなにも美しい裸体を見せられたら
気持ちの持って行き所がわからん

心の着地点がない
あまりに美しすぎて~~~

なんだ、あの美しく白くしなやかに折れ曲がった脚はぁぁぁx

時代劇なんだけど
戦国時代なんだけど
石田三成のはずなんだけど

あの脚を見たら、欧州のバレリーナに見えた。
脚だけヨーロピアン(笑)

あの背中、あの脚

そして

そして

あの美尻ぃぃぃぃ~~~

なんなの
あの美しい生き物はぁぁぁ~

ホントに人か!!!!!????

誰かが作った芸術品ちゃうのん

とてもじゃないけど、自然に生まれて来た人間のものとは思えない
美を追求した芸術家がその美意識のすべてをかけて創り出した作品にしか見えない

もう、やだ~~~

あんなもの見せられて、いったいこの先どうしたらいいのさ
どうもしないけど(笑)

リピしたいけど、なんかコワい
あまりに美しすぎて・・・

人間の裸体を見てこんなにも感動したのって初めてじゃ~~

反則だ、あれはぁぁぁ~~~



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カテゴリ: 真田丸

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