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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

三成語り 第30話(3)

殿下がいなくなったと報告を受ける治部殿

「なんだと!」

この時の振り返り治部が好き~
首が先で、目線が後から来る感じ

で、探し方も三者三様
扉の開け方とか、開けるスピードとか
それぞれに個性が出てるんだよなぁ

この時、ちょこなんと石の上に座っている殿下がきゃわい過ぎてもう
ちょこりんって座っているんだもん
しかも、寂しそうにつぶやく殿下
裸足の足が可愛いけど切ない・・・




秀頼さまに元服をさせようと提案する治部殿
それに答える源次郎

目と目で会話してるのがいいなぁ~~
いつの間にこのコンビはこんな風に以心伝心になったのだぁ~

♪目と目で通じあう♪
って感じが、なんか萌えるわん

あのたぬきのことっすよね
あいつを警戒してんだよね
あの存在を押さえるんだよね

おのれ家康うううううう

・・・ついつい豊臣モードに入ってしまうアタス^_^;
いかんいかん、いつもは葵の御紋を見ると涙ぐむのに・・・



上杉さまに会津へ国がえを申し渡す殿下

ダメだ、
会津って言葉の響きだけで燃えるうううう

さっきはおのれ家康モードだったのに
会津って聞いただけで徳川派に戻るアタス(笑)

久々上杉主従登場
しかも治部殿と言葉を交わしてるもんね
うれしや~~~

治部単独なら治部殿の声が低めに聴こえるけど
兼継さまの声を聞くと
治部殿の声が高く聞こえてくるのだ。

弘前トークでは何度も兼継モノマネで
「おやかたさま」
を繰り返していたけど
あそこまで声を低くは出せなかった治部殿。

あれからどれくらい近づけたんだろうか・・・

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カテゴリ: 真田丸

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