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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

三成語り 第30話(1)

感想をアップするのは遅くなったが
オンエア以来、毎日のように30話の治部さまを見ていた。

ずいぶんと感情を表に出すようになったなぁ・・・
あれでも治部殿にしてみれば、すげ~出ているのだ。

もちろん、それだけ源次郎殿に気を許すようになったということもあるが
もはや、鉄壁な冷静さを完璧に維持できないほど
いろんなものが切羽詰まってきているということなんだろう・・・

そう思うと切ない・・・

今まで揺れる治部殿を支えなだめてきた刑部殿が側にいない
ってのも痛い。

殿下に尽くしているようで、実は殿下に守られていた治部殿
殿下の力の大きさの元で、存分にその手腕をふるってきた治部殿

なのに・・・殿下は・・・

ああ、治部殿を守ってくれていたあの存在この存在が、なくなりつつあるうう

ああほんと、孤軍奮闘になっていく治部殿

箱入り娘のようにある意味世間知らずでうぶな治部殿が、
海千山千の家来たちを引きいる家康とガチで対決せにゃならんとは・・・

心配だぁぁぁぁぁぁぁ~
ぐおおおおおお~
守ってあげたいぃぃぃぃぃ~

心配だけど、辛いけど、切ないけど
辛ければつらいほど、切なければ切ないほど
その魅力が増すのが治部殿なのじゃ~



まずは、父上、源次郎、治部の3人の場面

この3人てのがなんか嬉しい~
なかなかないもんね、このメンツは。

美形3人だし(ふふふ)

つんけんしてた頃に比べると、全然違う
話す時にちゃんと父上と源次郎さんを見てる治部たん

右見て左見て
けっこうせわしなく父上と源次郎さんを交互に見ているのがツボじゃ



御文庫のシーン

刑部殿がいないなんて、さみしぃぃぃぃぃぃ~
もう見られないのか、治部刑部の御文庫は(>_<)

さみしいぃぃぃぃx
刑部殿がいないと寂しさが募って辛い・・・
治部殿、刑部殿のお屋敷へお見まいとか行かないのかな!?
相談しに行かないのかな!?
行ってる暇もないほど治部たんが忙しいってのもあるし
体調のよくない刑部殿を気遣って、公務のことで煩わせないようにしているのかも・・・

あ、でも

片桐&石田コンビも味わい深いっすな
ほんわか&クールって感じで!

片桐殿の報告を聞いている時の治部殿
書物を見ながら聞いているその横顔の美しさっていったら、もう
鼻筋にも悶えるが、ちょっと目を細めたりする時の顔がめっちゃ綺麗ぃぃぃ

「やっかいなことになったな」

のときの

「な」に萌えたぁぁぁ

「な」って言ってから、ちょっと口を開け気味にするのだ。
「な」ではなく「なぁ」になってて、しかも「ぁ」の発音がこもっているのが何とも好き!

副長のときによくやってたんだもんね~

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カテゴリ: 真田丸

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