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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

沼田トークレポby 近江の監察方(4)

最後に

・今後の見所について

耕史くん

「これから関ヶ原もありますけど、
みんなの思いを背負った信繁の快進撃ですね。」
三成はアップしたけど
「信繁が思い出してくれたら、また出られます」

するとコバさん
「この間…(台詞で)石田治部って言ったよ」
と。

コバさん
「秀吉は死にます。三成も死にます。
清正も、吉継も…豊臣家の人材不足、且元がんばれ!」
「最近、九度山のシーンを撮影したんだけど、
久しぶりにみた信繁の背中が昌幸そっくりになっていて…」
と感極まっていました。

いつでもまじめ、いつでもロマンチなコバさんです(^-^)


トークが終わり、舞台の幕が降りきる瞬間、
「私は無駄が嫌いだ」
という治部さまの低音の声が聴こえてきました。
あはは、なぜにそのお言葉?

耕史くん、ほんとにリラックスしてたんですね(^-^)


今回はコバさんのお話も聴けたし、
アットホームな雰囲気でとても楽しかったです(^-^)

欲を言えば、最期の場面を撮ってオールアップした耕史くんの今の心境が聴きたかったなぁ。

最期の場面を撮る直前の弘前と、撮った後の沼田、
明らかに耕史くんの雰囲気が違うと思いました。

今回は治部さまが抜けて完全なるほんわか耕ちゃんw
三成公を生ききったんだなと、勝手に理解しました。

トークのどこかで、
「演じて」
と一度言いながら
「生きて」
と言い換えたところがありました。
三成公の法要で
「心をこめて貴方を演じます」
と誓った耕史くん。
それが
「生きた」
に転じたのなら、近江の民としてはこの上なく幸せなことです(^-^)


レポは以上です。
長々と失礼しました。
これでも抜け抜けだと思います。
でも、少しでも、雰囲気をわかっていただければ幸いです(^-^)

DSC_0251.jpg



いやぁ~
ホントにホントに素晴らしいレポをありがとう
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

行けなくてちょっとイジイジしていたのだが
このレポを読んだらすっきりしました~

弘前のトークの時と
クランクアップした後の今回の沼田では
あきらかに雰囲気が違ったというのがいちばんのツボでした。

行った人にしかわからない、この空気感の違い
さすがです、監察方!!!!!



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カテゴリ: 真田丸

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