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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

三成語り 第28話(2)

夜の陣羽織~~~

ふふふふふふ~

やっぱ、夜よね、夜。

炎に照らされた治部殿の陣羽織姿が美し過ぎて、もう

配下を引き連れての立ち姿ってのが、また萌えるし・・・

特に、源次郎さんが出てくる前の、待っている時の顔が
拙者の好きな斜め横顔で、しかも影になっているから色っぽくて
鼻筋の通り方が綺麗過ぎて、見とれますぜ。

うっとりじゃ~~

テキパキとした仕事ぶりもカコイイ~~~~



で、

殿下に報告をする治部殿

日中の室内でもかなり照明のトーンが落ちていて
少しオレンジ色になった部屋にいる治部殿

殿下のお言葉を聞く治部殿の顔は
真正面顔だが、左半分が影になっていて、深い眉間のシワ。
憂いのある表情が本当に美しい。

ここもまたうっとり

内容はかなり緊迫してるんだけど
美しさにうっとりしてしまうんじゃ(あはは)


事実を詳細に報告して

「いかがいたしましょう」
「理由はなんと」

と治部殿。

殿下に意見を求められない限りは決して自分から
「こうしてはどうでしょう」とか「こうすべきでは」
などと自分の考えを言わないのだ。
ここがあの殿下の片腕たるゆえんじゃ

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カテゴリ: 真田丸

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