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副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

三成語り 第27話(1)~帰ってきたあいつ

あの、夜桜お花見宴会の場面で

「石田治部少輔殿が参りました」

という片桐殿の声と前後して登場した治部殿

待ってたぞぉぉぉ~

という感激と共に感じた、あの安堵感と言ったら、もう!!

治部殿が画面に映っただけで漂う、安堵安定安泰感
信頼の文字が透けて見えたもん・・・

今回は、ずっと出てこなくて、寂しかったから
「やっと出てきた、やっほ~~」
・・・っていう治部ファンとしての感情もあるが

それよりも何よりも
「やっぱ殿下のそばには治部さまがいないと
なんか不安定なのよ~」
という、その存在感の強さを感じた場面だった。

殿下の政務の場面でも、治部殿がいないとなんか不安になったもんね

いかにも「駆けつけてきた」という勢いのある登場で

入って一度立ち止まり

殿下の御言葉を受けて

自分の定位置に座る。

この一連の動作がカコエエ~~~

「朝鮮からの兵の引き上げ
ようやくめどがつきました」

と治部殿。

こんなひとことですませちゃってるけど
それがどんだけ大変なことだったか~
あれだけの一大事業、その幕引きをやっていたのか
治部たん、凄過ぎるううう


「それでは、私がひとつ」
と秀家殿が言った時、
いっせいにみなさんが秀家殿の方を向いたのに
たったひとり、顔も視線を動かさず
微動だにしていないお方がいた(笑)

治部殿、ほんとに徹底してるなぁ(あはは)



思いついたことを言う時
必ず治部殿に同意を求める殿下。

「良きころ合いかと」

と、絶妙のタイミングで
簡潔で的を得た返事が返ってくる!
これがすんばらすぃ~~

この安定感、この信頼感

その場にいた者も、画面を見ている視聴者も
治部殿のご帰還にだれもが安堵したんじゃないか~

源次郎のことを庇う治部殿
庇うというより補うというべきか

帰ってきてすぐのいろんなことを察しているんだろうか
治部殿は・・・

ああ、とにかく、あなたが帰ってきてホントにヨカッタ
安心したぁぁぁぁ~

ジブたん、存在だけでいろいろ守ってる感が凄い

治部殿の存在の大きさをしみじみ感じた場面だったなぁ
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カテゴリ: 真田丸

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