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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

三成語り 第25話(1)~揺れるまなざし

25話の治部さま

まず、各シーンのウザ語りの前に叫びたい!!!

ひたすら
ひたすら
ひたすら
美しかっぁぁぁ~
エロかったぁぁぁぁ~


もちろん、

まずはこれ!!

水ごりの半裸治部様の美しさとエロっぽさが想像をはるかに超えてて
魂抜かれました~

あんなん、罪やん
罪過ぎるやん

あんなに美しく、切なく、哀しく、
そして色気ダダ漏れな石田三成ってありか~

白装束ってだけでもエロいのに
半裸~
あの半裸~
まっちろくてムンムンしてる
鍛え上げたハンラ

ものすごく切ないシーンだったのね

見た目だけでなく、心も美しくて、そして哀しい

そんなシーンだったから、悲愴感もあって
よりいっそう美しさとエロスが引き立っていた。



白装束に白肌半裸だけでもエロいのに
水浴びてるんぜすぜ、水浴び!!!

したたってるわけです、
顔に、髪に水が・・・

髪が水で乱れてて、それがまたエロさに拍車をかけている。

で、あんなに切ない顔してるんだもん

白、半裸、白肌
そこへ、水がしたたって、髪が乱れて
泣きそうなほど切ない顔

白、裸、水、乱、髪、哀、悲愴、

これはもう耽美といってもいいんじゃないか~

一度見て、すぐにはなかなかリピできなかった。

あまりに美しくてエロいから見てはいけないような気がしてしまって・・・
そのエロ美しさが強烈すぎたのだ。
しかも切ないんだもん。

心乱れてどうしたらいいかわからんかった。

なのに、

ああそれなのに、

次の場面でさらに心を奪われてしまった

あのほつれた髪・・・

半裸水浴びのあとに、さらにこんなの見せられちゃって
どうしたらええんや~~~

どんだけアタスを追い込んだら気が済むのさ、三谷幸喜ぃぃぃ~
ありがとうありがとうありがとう、三谷さん(T_T)

あのほつれ毛は反則だぁぁぁぁ
エロ過ぎるううううううう

半裸の水ごりよりもエロかった。

映画なんかで、情事そのものよりも、情事の後の乱れた髪ややつれた顔を映した場面の方がエロい感じになりまっしゃろ
ああいう感覚ですねん。

深刻なシーンなのに治部殿のあまりの美しさとエロさに魂持っていかれすぎて、もうもうもう

初めてこのシーンを見たとき
1466945269719.jpg

治部殿のほつれた髪にみんながおろろいているシーンなのかと本気で思っていました。

んなわけないだろ・・・

バカですんません(^^;



こんな風に、期待以上のはんら~祭りだったわけだが

実は、今回いちばん色っぽさを感じたのは
はんら~場面ではなくて、
何度も出て来た
「伏し目がちの揺れるまなざし」
だったのだ。

何度も出て来た、この治部殿の「揺れるまなざし」

心の揺れや、戸惑い、
冷静さを保っているようでいて、隠せない動揺

そのたびに見せる
「伏し目がちな揺れるまなざし」
にやられました~~~

「伏し目がち」ってところが最高に色っぽいのだ。

ほんと、美しくエロく、儚げで
ヒロインそのもの。

ああ、ほんとやられっぱなし
心の休まる暇ない・・・

ってことで、各シーンの治部語りも
いつもに増してウザ熱くなりそうでつ。

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カテゴリ: 真田丸

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