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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

三成語り 第22話(3)~ドラマチックジブ

そして22話最大の激萌え場面がキタ~~~\(^o^)/

「真田パパと治部殿の2人がやり取りをする」
ってだけでもめっちゃ萌えるのに・・・

あんなにもドラマチックで熱い治部殿が見られるなんて
わたしゃ、萌え過ぎて死んだ~~

沼田をあきらめるように頼む治部殿の
真田パパへ向ける視線のまっすぐさよ

あれだけ人を見ない男がずっと見つめている、
その眼の必死さとまっすぐさがたまらん

「その沼田が火種となるのだ!!」

声を荒げる治部殿の
この熱さ
この懸命さ
この迫力

この声に説得力がなければ、なんですんなり真田が沼田をあきらめるかわからんもんなぁ・・・

ここまででつくってきた「石田三成」というキャラがあればこその、この説得力なのだ

あの三成がこんなにも声を荒げるなんて~
という説得力の強さよ


「理不尽なことは承知の上」

と頭を下げる治部殿。

ああ、このお方は、決して自分の見栄やプライドに固執していない
戦を避けられるなら、どんな状況でも誰にでも頭を下げることができるお方なんだ。
なんて真面目で一途で一生懸命な男なんだよぉぉぉ~~

ますます惚れてまうやないの

これ以上惚れさせんといて
別れがますますつらくなるから

もう、今回の関ヶ原は西軍勝利でいいじゃないか~
みっちゃん、大坂城で真田丸にいて、
信繁殿と一緒に戦う展開でいいじゃないか~

それでいいよ!!!!!!!

そうしてくれよぉ~~~


激しく願う、関ヶ原西軍勝利を。
無理だろうけど、本気で願いたくなる。

それほどみっちゃんが好き過ぎて困るうううう



ジブ殿、頭の下げ方もホントにキレイ。

そして

頭を下げている時の横顔が姫過ぎる
あの眼がヤバい

あまりにけなげで愛おしくて

あの眼を見ているだけで涙が出てしまったっすよぉ


立ち去るときに一度振り返る治部殿、
源次郎殿と眼と眼で言葉を交わしているように見えた。

どんな会話なんだろうか

「源次郎、すまぬ」
だろうか
「源次郎ならわかってくれるな」
だろうか

・・・

なんかこの治部殿を見ていると
心が張り裂けそうになるなぁ・・・

ああ、切ない



裁定結果の覚え書きを殿下に見せる時の治部殿

いつもいつもそうなのだが
ほんとに動きに無駄がなくてきれいだ
覚の書状をさっと広げて見せる仕草も見事じゃ~


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カテゴリ: 真田丸

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