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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

三成語り 第21話(1)~ジブ健在

まずは冒頭の聚楽第の場面、

普通に治部殿に向かって
「討ち滅ぼすか」
とか
「佐吉、北条攻めじゃ」
って言ってる殿下を見たら

ごるらぁぁぁぁぁ~~
なんだ、こないだは切腹させようとしたくせにコノやロー
普通に「佐吉」なんて言ってんじゃねえ
このハゲネズミがぁ~

と腹が立った(あはは失礼^_^;)

今も20話をリピしまくってて
観るたびに切なくなっているんで・・・
それを引きずったまま観ているから、つい・・・^_^;




何事もなかったように政務に励む冶部殿が素敵~

ここの場面でのイチバンの拙者のツボは
「内野家康と山本三成が言葉を交わしている」
・・・というところなのじゃ~

このお二人が一緒にいるうう
一緒にしゃべってるううう

こえれだけで、なんかうれしいぃぃヽ(^。^)ノ

おのナポを思い出しちゃうし

この2人が後々天下分け目の大合戦で戦うんだ~
と思うとワクワクもするし

そこに行くまでの、2人の激しく対立する場面にも期待しちゃうし・・・

家康さまが北条について
「もはや殿下の敵にあらず」
と言上しているとき、最初は伏し目がちなのに
途中で家康さまの方へ視線をぐぐっと向ける治部殿。

「治部殿が家康さまを見てる」ってだけでうれしくなる。

とにかくこのお二人が一緒に出てるってだけでワクワクするのだ。


殿下がひそひそ声で呼ぶから聴こえなかった源次郎さんに

「およびだ」

とフォローする治部殿。

この「およびだ」の声が好きぃぃぃ~
いつもより気持ち小さめの声で、でもはっきりと通る低音の声
エエ声やなぁ~~~


「佐吉、北条攻めじゃ」
と殿下に言われて

「さっそく戦の手配を」

と返す時の治部殿がめっちゃ美形ぃぃぃぃ

鼻ですぜ、鼻!!!
鼻がやばいぃぃ

見返り美人的な角度だから、鼻筋がホントに綺麗で綺麗で
見とれる鼻筋、ぐはぁぁぁ~~



御文庫の場面は、もはやトリオってのが定番になりつつあって
治部殿、刑部殿、そして源次郎殿

この御文庫トリオがめっちゃいいのだ!!

いつも思うのだが
耕史くんは「しゃ」しゅ」しょ」の発音の時
特に「しょ」の発音の時、口がすぼむから口元がカワエエのだ。

「上洛を促す書状を送ります」

と言った時も

「しょじょう」の「しょ」がカワエエんだす(*^_^*)

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カテゴリ: 真田丸

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