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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

三成語り 第20話(2)~半顔の美学

落書きの対処を信繁さんと平野さんに頼むシーン

ここは、とにかく治部殿の美しさに溺れたぁぁ

それまでのいきさつの回想シーンに出てくる治部殿が
美し過ぎてヤバいんだもん

門番の報告に答えているあの顔

厳しい表情なんだが、夜の部屋の灯りのせいで
半分が影になっていて暗く、もう半分の顔が明るく照らし出されていて
この半顔が、もうもうもうもう美しいぃぃぃぃ

ものすごくシリアス顔で、眉間のしわも太くて
左の眉がグイッっと上がってるのがたまんねぇ




執務中の治部殿に信繁さんたちが報告にくる一連のシーン

刑部殿もいるっ♪♪♪

なんかこのお方が治部殿と一緒にいてくれるだけで
ホッとできるっていうか、和むっていうか

お二人の仕事ぶりが素敵~



またしても治部殿の半顔の美しさにうっとりしたのが
秀長様のお部屋での治部殿

「病なんぞに罹っている場合ではないな」
という秀長様の言葉を受けての憂いを含んだ顔

この顔が、まあホントにうつくしぃぃぃぃぃx~~

窓からの淡い日射しの薄灯りに照らされ
右半分が暗く、左半分の顔が照らし出されているのだ。

前述した門番の報告の回想シーンは夜なので
火の灯りに照らし出された半顔だったからオレンジがかっていた。

対して、この秀長様のお部屋での半顔は
外の明るさが少しだけとりこまれた薄暗い室内だから
色の鮮度が抑えられてモノトーンに近い色味なのだ。

なにか「負」の要素が暗い影を落とし始めたような、
そんな黒が大部分を覆っている中での半顔。

これが、まあ美しいんだよなぁ・・・

しかも大好物の「斜め横顔」なんだもんね

眺めてるとため息が出る、ああ~



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カテゴリ: 真田丸

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