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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

三成語り 第20話(1)~ジブジョーク

第20話の三成語りは難しい・・・

っていうのも、あまりにもリピしまくり過ぎて
観るたびに心があちこちに動くから
感想がまとめられないぃぃ

気持ちが、とっ散らかったままなんすよね^_^;

あの、命がけの諫言シーンは、どうして観るたびにこんなに気持ちが持っていかれるのか・・・

自分でもよくわからんんん
ううううう・・・


そんなこんなでわからんまま、書き散らかすことにした。



まずは、20話の三成さま登場シーン

こりゃ、おったまげたっすよ

まさかまさかのみっちゃん、初ジョーク

初めてこの場面を見た時は、そりゃおろろいた(笑)

「風呂にひゃあるがよろしいかと」

え!?

今のなに!?

なんだなんだ!?

今なんか気のせいか、ジョークみたいなこと言ったような
まさか治部殿がジョークとばすわけねぇし

まさかよね~

治部殿がそんな、ジョークみたいなこと言うわけないよね

え!?

言ったの!?

ウケ狙ったの!?
笑いを取りに行ったの!?

やめてくれよ~
そんなやりなれないことしないでよ
リアクションに困るやないの(笑)

笑えない(笑)

笑うより先に戸惑いが来てしまい
「・・・・・」
となったもんね。

殿下があんなに無邪気に喜んでおられるから
治部殿もうれしくなって思わずジョーク飛ばしたのかな

で、佐吉のジョークに笑い転げてくれた殿下。

あんなに殿下がウケてくれて
ちょいと照れも入ったのか、
あのポーカーフェイスが微妙にゆるんだもんね。
目玉が左右にピコピコとせわしなく動いていたし(笑)

ほんとにほんとに殿下が大好きなんだな、治部殿は

・・・

・・・・・

・・・

だが

・・・・

・・・・

ここはただの愉快な場面ってだけじゃなかった!!

こんな愉快な突っ込みどころ満載の場面があったからこそ、
後のあの場面の切なさが倍増されるのだ(T_T)

「佐吉」呼びで笑い転げる殿下、嬉しそうな佐吉

その「佐吉」呼びが、後にあんなにも悲しく切ない響きに聞こえてしまうなんて・・・

第20話を最後まで見た上でこの笑いの場面を見ると
ものすごく切なくなってしまうのだ。

あああ・・・
泣ける・・・

こんなおもろい場面なのに切なくなってしまう

・・・

・・・・

・・・・

でも、何度見てもウケるのは、信繁さんと家康殿の表情

普段絶対に冗談など言わない治部殿がまさかのジョークを飛ばし
あまりにも不意打ちであっけにとられていて、
ウケた方がいいものかどうか、リアクションに困り
一瞬凍りついている(笑)

あっははははは~

なんとも微妙な表情がオカシイィィィィ

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カテゴリ: 真田丸

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