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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

オニワバンで

さっきなにげにケーブルテレビをつけて時代劇専門チャンネルにしたら
オニワバン第183話をやっていて、

『影武者 徳川家康』の時代考証の先生のお話が映っていたのだ。

どんなところを直したか
どんな観点で時代考証をしていったか
スタッフとどうやって話し合っていったか

・・・などなど、台本の具体的な文字を映しての説明が出ていた。

「台本では秀忠が中納言となっているが、この頃にはもう大納言だったはず」
という解説があって、実際に台本を直したところが映ったり・・・

途中から観たので、その前にもなにかいろいろ作品紹介があったっぽい。

なんでオニワバンで取り上げているのかというと
6月から『影武者 徳川家康』がオンエアされるからだったのだ。

そうなのか~

真田丸とも時代がリンクしてるし
何よりも秀忠コウジが素晴らしかったから
時代考証でどんなふうにスタッフが詰めて行ったのか、
めっちゃ興味がわいたぞ~

このオニワバン183話は5/24と5/28にも再放送があるから録画してみようと思う。


今は治部殿だけど、耕史くんは
秀忠もやったし、
秀頼もやったし、
半兵衛もやった

豊臣方での悲劇的な役が似合うけど
秀忠の悪っぽさも絶品じゃったからなぁ・・・



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カテゴリ: 秀忠

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