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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

三成語り 第18話(3)~ジブロスが怖い

信繁懇願の(恫喝の)場面では、あんなに殿下に食ってかかってるのに
治部殿が
「控えよ!」
とか
「無礼であろう」
とか言って諌めなかったのはなぜなんだろ

何を言っても無反応な治部殿だったもんね。

織り込み済みってことなんだろうか!?

殿下が真田に会うつもりなのは最初っからで
わざとああいう状況にしたんだろうか・・・
信繁が懇願にくるのも織り込みずみなのか・・・
もしそうだったとしたら、どうなのか

「会ってもらえなかった人に会ってもらえてホッとしてたら
最大の屈辱に追い込まれた」
っていう真田に有無を言わせぬあの展開も計画通りだとしたら
殿下、恐ろし過ぎるうううう



ドラマ展開とはなんの関係もないんだが^_^;

座って控えている治部さまの足に萌えた~~~(あはは)
素足で右足の裏まで映っているんだけど
その足がなんかキャワエエんだもん

足ばっかし見ちゃったぁ




謁見シーンでは

秀次さまのときも、殿下の時も
「治部」
のひとことで面倒なことは全部任されてるみっちゃん

すごいことよね!!

ただ、この場面はみっちゃんよりも、
とにかく真田パパの屈辱的な思い胸が痛んじゃって
見ていてつらかった(T_T)


これからのことを真田家に説明しているときの
治部さまの顔がイケメン過ぎてツライ

きりっとしたエエ顔してはりますねん


殿下が真田パパに近づいていく時、みっちゃんと清正くんの目がジロリと動いた。

清正殿がこのよう謁見の間にいるのは
やはり真田だからなのか!?

不測の事態に備えてる!?
いや、どちらかっていうと、武闘派には武闘派をってことかな
清正殿の存在で威嚇してるのかな

こういう謁見に誰を配置するかは殿下が決めるんだろうか?
それとも治部殿の采配か?

いろいろ妄想しちゃうなぁ


ま、

そんなこんなで

今回もみっちゃんに萌えたぁぁぁ~

いちいちカコイイやらカワエエやらで
日に日にますます好きになっていく自分が怖い

だってジブロスが大きくなりそうなんだもん・・・



18話はとにかく真田の家族の素晴らしさに感動した回だった。

おとりさまの助言に始まって、
屈辱を味わって切ない父上に
「間違ってなどおりませぬ」
と言う兄上
この兄上の言葉に胸が熱くなった。

久々に、
「父上の背後に控えている兄弟」
の図を見た。

父と、けなげで真摯な兄弟

つらいことがあっても、娘の無事がわかって心底喜ぶ父上
家族の幸せをここまで喜ぶ父上が素敵だぁ

みんなでお松さんを囲んでいるのを見て
「本当にいい家族だなぁ」
とジーンとしてしまったっすよ。

家族の絆は何物にも代え難いものであるからこそ
それを守るためにはどんなことでもするのだ。

真田丸は真田家の物語りなんだと、あらためて感じた回でした。

で、




やっぱ、これを言いたい

みっちゃん大好きぃぃぃぃぃ~~~


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カテゴリ: 真田丸

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