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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

山本三成語り~第16話(3)

御文庫部屋へ向かう廊下での三成&源次郎

この場面がイチバン好き~~

源次郎殿に手紙をつっ返して
なんでもかんでも書いてよいというものではない
注意喚起する三成さま。

懐から手紙を出す動作になぜか萌えた(あはは)

そして、源次郎さんに向かって話している時のショット。
顔は映ってなくて、斜め後ろ頭だけなのだが、
このショットに激萌えしたぁぁぁ

1461827058425.jpg

だって、頭の形が美しいんだもん。
頬の線と耳の位置が完ぺきで
頭のまる~~い形がきれいすぎる
うっとりじゃぁ~

畳みかけるように必死に真田のことを問う源次郎
冷静に淡々と答える三成

真田の存亡にかかわること
その答えを三成が言うとすごく安心感があるもんね
(それが・・・)

もはや戦でことを決する世は終わった!

ああ、この台詞、シビレタ・・・

シビレタけど、ちょっとあれがよぎった
そう、あのお方のあれ(笑)

組!第47話の洋装副長の
刀の時代は終わった。俺は、姿かたちから入るんだ
という台詞がよぎったっすよぉ(あはは)

よぎったといえば、もうひとつ

なんでもかんでも
書いてよいというものではない

という台詞を聞いた瞬間に
ヘド姐さんの
あんたもカントも
いつも自分の欲しいものが手に入るってもんじゃないよ

って台詞がよぎったぁ(笑)
この時のヘド姐さんの仕草も顔もよぎったもんね(だはは)


で、

また吉継&三成タイムがキタ~~~
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

この2人が一緒にいるってだけで、なんか萌えるわん

いつもいつも、扉の開け閉めが素敵~~

「書き留めるな」
「今日はここまで」


って命令口調がまたシビレルううう

密談タイムだけど、これって源次郎たんに聞かせてるよね!?
こんな大事な話を聞かせる意図はなんだろうか・・・

「つまり我らの目下の敵は」
と言う吉リンの言葉に対して深くうなずく三成

ここがカッコよすぎて鼻血出た(ひゃっは~)
眉間のしわの深さと、伏し目がちな目
ぎゅっと結んだ口元
そして黒目が横に流れているのがたまらんんんん
雰囲気はハードボイルドなんだけど
伏し目がちな流し目って感じで色気ムンムンで、
よだれも出るうううう

しばし、一時停止で眺めまくるアタス(ふやけた)



ここでの名台詞は決まってますがな!
これですがな!!

「必ず引きずりおろしてみせます」

ひゃっはぁぁぁぁ~\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

この台詞は、ある種キメ台詞に匹敵すると思う。

よりりんの
「徹底的に粛正いたします」
みたいな・・・。

しびれっぱなしじゃ~~

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カテゴリ: 真田丸

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