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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

山本三成語り~第16話(2)

利休のいる大広間のシーンでは
最初からけっこうガン飛ばしてるもんね、みっちゃんは(笑)

利休さんの背後からめっちゃ「いつか殺す」的な視線を送ってるし(笑)

引きの映像の時もめっちゃ睨んでいるし、
みっちゃんにピントが合ってない時も
その視線の鋭さは伝わってきたぜよ(あはは)

ずっとガン飛ばし続けてるみっちゃん
利休の背中に矢を射りまくってるがな

そういう意味では、けっこうわかりやすいお方でおますな(笑)
利休さまの背中に矢がいっぱい刺さってる感じやで。



寧さまのお部屋のみっちゃん

必要とされるまでは、じっと固まってて存在も消してるみたい。
まるで置物のようにそこにいるみっちゃん。

でも、秀次さまがきりちゃんを連れていく時は動いた~(笑)

源次郎さんを見るみっちゃん
あの表情はいったいなんだろうか・・・
「いいのか、源次郎」
もしくは
「大丈夫か」
もしくは・・・
あの一瞬は源次郎さんを心配しての顔のようにも見えた。

で、また置物に戻っていたわけだが(笑)

説明が必要な時にささっと応えるみっちゃん!!
とにかく打てば響くなぁ
殿下とみっちゃん、阿吽の呼吸過ぎてもうヽ(^。^)ノ

寧様に抱きつく殿下を見るみっちゃんの表情も興味深い。

なんかけっこう感情が素直に出とるやないの(笑)

分かりにくそうでわかりやすい
気難しそうで心安い
冷たそうで熱い

みっちゃんもまた「表裏」の者じゃ~



茶々さまのお部屋のみっちゃん

ここでも置物のごとしなのだが・・・
ごんざの死を口にする茶々さまに
ひとりひとりが微妙な表情を浮かべるシーンでの三成さまの顔

どこか切なそうな、心痛めてるような
いつものみっちゃんとは違う、悲愴感があった。

この顔が16話のマイベストじゃ~~~\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

シリアス顔もいいが
こういう切なげな顔が好きぃぃぃぃ~~~

一時停止でじっと見てます、おほほほほ~

きゃおおおおおお~~~~ん

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カテゴリ: 真田丸

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