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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

あらためて思ったこと

はやドキ!の取材の様子がまかりなさんのブログに書いてあった。

「私たちの前に沢山の取材をうけていて」
「一体いくつの鉄板トークがあるんだろう!?と驚くほどにポンポンと出されるんですよ」
「毎回取材が大盛り上がりでした!!」

さすがだなぁ~
記者の方々も聞いていて楽しいだろうな


そして

トークショーの囲み取材の映像もオリコンで上がっていた!

これを見ると、いかにひとつひとつの質問に丁寧に答えているかがわかる。

拙宅のこの記事でも書いているが、この囲み取材は、1時間以上のトークの後でフォトセッションもこなしたあとなのだ。
1時間近く、あれだけよどみないトークをし続け、さらにこんな風に囲み取材でこんなにひとつの質問にも丁寧に答えているのだ。
こうして実際の声を聞くと、本当に対応の素晴らしさに感銘を受ける。

彼の受け答えは丁寧だが、あざとくないのだ。
イケイケな感じや、いかにも場慣れした感がない。
誠実に、聞かれたことに対して自分のできる範囲で答えている。

以前『徹子の部屋』に出た時、
「あなたはずっと芸能界にいらっしゃるのに全然すれていなくて
いかにも芸能人って感じがないのよね・・・
生まれたままみたいで」
と徹子さんに言われていたけど・・・
(うろ覚えなんで言葉は正確じゃないです)

今もそれはそのままで、そういう感じがある。

囲み取材の丁寧な受け答えも、
「サービス精神」と言うよりは、なんだろう、
「人が好き、人に対して真摯に向き合う」
そんな感じ。

これはタフじゃなければできないことだ。

自分にブレがないからこそできることだ。

そして

愛情を一杯受けて育った人だからこそ、人にも愛を持って接することができる
・・・そういう雰囲気のある人だ。

素晴らしいなぁ~
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カテゴリ: 真田丸

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