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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

スポーツ報知を買った

昨日のトークショーについてはスポーツ紙は、うう~ん
ああいう見出しばっかなのだが(あ~あ)

唯一、スポーツ報知だけは
「山本耕史、出陣式で抱負「皆さんが愛さざるを得ない三成公になる」
というまともな記事だった。

で、ナニワの監察方が
「こっち(大阪)でスポーツ報知を買ったら、けっこう扱いが大きかったよ
そっちではどう!?」
と知らせてくれたので、首都圏版のスポーツ報知を買ってみた。
(ナニワからのいつも貴重な情報ありがとう!(^^)!)

こっちでも、関西版と同じような大きさの扱いでした~

houti.jpg

紙面の6分の1くらいの大きさで、内容はwebと同じだったが、
web記事より写真が1枚追加されていたっす。
ちょうど折り目がコウジくんの首辺りなのが残念だったが・・・


レポの中でもフォトセッションのことを書いたが
この囲み取材もまた想像以上に長い時間だった。

あんなに長い間囲まれて、次々に答えて行いくもんなのか・・・

1時間以上トークして、その後写真撮影があり
更にその後にこの囲み取材を受ける・・・
それも想像以上に時間をかけての質問攻め。

その間もずっと撮影されているわけだろうし。

囲み取材は見学者には音声が聞こえなくて、
その様子だけが取材陣の隙間から見えただけだったが・・・

終始にこやかに、どんな質問にも落ち着いて丁寧に答える耕史くん。

仕事だから、プロだからと言ってしまえばそれまでだが。
あんなにもボリュームのあるトークの後に延々と続くのだ、緊張状態が。

耕史くんの場合は、なにか大きなバックがあって質問の内容でのタブーが守られるという後ろ盾もないから、なんでもありな囲みだろうし。
そのサバき方が素晴らしい!!

すごい集中力と判断力と忍耐力だと思った。

頭の回転が速く、度胸もあり、なおかつ細かい心遣いもできて
精神的にもタフじゃないと生き残れない世界なんだなぁ・・・

もちろん、最初から今のようなわけじゃなかっただろうし、
今まで積み重ねた経験があればこその今の対応力なんだろうけど。

経験を積み重ねただけじゃやっていけない、タフさが必須な世界だろう。

今回、普段は生で見る機会のないような「取材を受ける耕史くん」の姿をノーカットで見ることができて、彼のプロとしての凄さ、強さを垣間見たような気がする。





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カテゴリ: 真田丸

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この記事に対するコメント

三成様に会いたい・・

 トークショーに行っておりました。
スケジュールが先に決まったのがありましたので・・
友にわがままを聞いてもらい・・後ろで待ってもらい
でも~フォトセッションの始まる時間には~動かねばならぬ時間に・・レク様が行って居て良かった(おみ足が痛いのに~<m(__)m>)撮影をしても、ボケた感じしかなくて泣きたくなるぅーー
でも・・生耕史君ですからね・・でも~カメラマンさんの背中越し・・丁度背中が・・が・・が・・(´;ω;`)
目の動きに注目して三成様が出てくるのを待ちます。

URL | トム母 #-
2016/03/06 12:24 * 編集 *

期待が高まりましたよね

トム母殿

耕史くんはホントに熱く語ってましたよね
新しい三成像に対して期待がどんどん大きくなってきます。

生コウジを見ることができてよかったですね。
ワタシも写真はダメでしたが、とにかく生耕ちゃんをこの目で見ることに専念していました。
生の美しさはその場にいないと味わえないですから。

4月が楽しみですね\(~o~)/
URL | レクイエム 0511 #ofxKis3k
2016/03/07 09:11 * 編集 *
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