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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

うらなりさん(4)

職員会議から生徒の処分発表までの流れはおもろいなぁ~

それぞれのキャラがぐっと際立つ場面だから・・・

ついつい組!目線で観てしまうと
「ショートカットの観柳斉と標準語の有馬さま」
だもんな(あはは)

そして

うらなりさんの心の中で、なにかがめばえたような場面でもあるのだ。

どぎまぎしながらも、なにか今までにはないようなモノに出会って心が動かされたような気がする
そんなうらたんなのだ。

職員会議の時、
教頭の呼び出しにひとり座ってい待っている時
送別会の時

うらなりさんの顔がアップになるたびに
「ああ、美しい・・」
とため息が出た。

特に横顔のアップ
鼻のシルエットが美し過ぎて・・・

ストーリーに関係なく、ひたすらその美しい顔に惚れぼれしてしまう・・・

似合いすぎるのだ、この時代の恰好が!!

夢十夜の漱石も似合いすぎるほど似合っていて
その美しさに惚れ惚れしたが
このうらなりさんも、似合い過ぎて美し過ぎて

いいのか、うらなりさんがこんなに美しくて~~



で、

背中っすよ

今回は特に後半が怒涛の背中連発だった。

演じている耕史くんの背中は、本当に魅力的だ。

背中で語るのが天下一品

怒りに満ちた背中だったり
哀しみだったり、孤独だったり、苦悩だったり
絶望だったり、決意だったり・・・

日本一背中で語れる男

今回のうらなりさんの背中にもやられまひた~

嬉しさだったり、動揺だったり、あきらめだったり、悲しさだったり、

マドンナとデートで、二人並んで座っている時の
うきうきした背中がカワエエ~

涙の告白をした後の去り際の背中も
切ないんだけど、どこか高揚しているようで・・・
さよならを告げたあとの哀しみもあるが、
初めて思い切って自分の気持ちをぶつけることができた!という興奮がある背中だった。

ああ、シビレルううう

学校を出て去っていく時の背中は不憫だけど、
どこか思いきったようなさばさばした感じもあった。

ああ、けなげで愛おしい~~

どの背中も萌えたが、やっぱしイチバンはあの背中だ!!

そう、送別会の背中
宴の後で、ひとり取り残されたうらなりさんの背中

これが最高~~~

この背中で泣けた。

うらなりさんの背中が、あまりにも不憫で可哀想で・・・

でも、
その不憫さが好き~~~
痛々しいから、好き~~
悔しくて情けなくて哀しくてやりきれなくて
背中で泣いている・・・
そんな手負い感がたまらんですううう


転勤を命じられてから送別会~告白~旅立ち
この一連の流れのうらなりさん、最高!!

不憫で可哀想で愛おしいにもほどがある!!

愛おし過ぎるだろ、うらたん
いいのか、うらなりがこんなに胸をきゅんきゅんさせても~

こんなに愛しいうらなりさんが、この世に存在するとは・・・

この愛おしさは罪だ~~
何度見ても愛おしくてたまらねぇ
見悶えするほど愛おしいよ、うらたん

ほんと、正月からこんなに悶えてどうすんだ(笑)

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カテゴリ: 坊ちゃん

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