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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

うらなりさん(2)

今回のうらなりさん、
もちろん、最大のポイントは、真珠の涙だったんだが

ワタシのポイントは耳だ。

マドンナとデートの約束をしている時
職員室での様子
廊下を歩く時

特に前半は、うらなりさんは後ろ姿なめが多かった。
もちろん、背中ふぇちなんで、愛しき背中にも大萌えだったが・・・

今回は特に「耳」萌えが多かった。

耕史くんは頭の形がよく、そこから、うなじ首~肩へのフォルムが素晴らしい。
で、その形のいい頭についている耳がまたすっごくアタス好みなんだが。

うらたんは、特に
耳が可愛くて
耳が切なくて
耳が美しかった。

耳が、なんかひょこっと付いてて、
すげ~可愛く見えるんだもんね
うらたんの耳の可愛さは異常じゃ~

不思議なもんだなぁ

五稜郭の副長の時は、その耳がきりっと立ってて、戦う男の耳だった。

頼長さまになると、その耳は美しく雅やかな耳だった。
雄大さんなら、意志の強い男らしい耳
黒ヒース様の時の耳は、悪だくみ的な耳

そういや、ヒューイの時は、いかにも白人の耳に見えたなぁ


それが、うらなりさんで出てきたら、その耳がまた全然違って見えたのだ。

同じ人間なんだから、大きさも形も変わってないはずなのに~

なんだか、今までに見たどの耳とも違ってて
ちんまりしてて可愛い耳に見えた。

遠慮がちに人の声を拾っているような
そんな耳・・・
耳さえも遠慮がち(笑)
控えめだけどやたらと可愛い耳だった。

あまりに可愛い耳なんで
観ながら
「なんだこの耳、きゃわええ~~」
って独りで叫んでたもんね(笑)

今回は、背中より、やたらと耳に目が行ってしまったのだ。

さすがコウジヤマモト
耳もその人物に合わせて演技するのか~~

耕史くんが演じるってそういうことなのだ。
その人物になりきるってそういうことなのだ。
身体のどんなパーツも、自然にそのキャラクターになってしまう・・・

だから、うらなりさんの耳は可愛くてけなげで切なくて遠慮がちな耳に見えるのだ。


とにかく、耳に大萌えしましたぁぁ~

耳、可愛いよぉ~、耳

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カテゴリ: 坊ちゃん

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