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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

うらなりさん(1)

見た~~~

見たら、マジ泣き、マジリピが止まらない~~~

うらたん、あまりにも可愛すぎて泣ける
あんまりにも可愛い人って、見てると泣けてくるもんですな

その「可愛さ」って、単なる可愛さじゃなく
複合的な可愛さなのだ。

見て「きゃわいい~」っていう弾む可愛さ

弱っちぃ
もどかしい
ほっとけない
助けたい
っていう、母性本能直撃な可愛さ

切ない
悲しい
可哀想
っていう、哀れで不憫な可愛さ

そして
さらに

これがイチバンなんだが

けなげ
一途
純愛
純情
ひたむき
っていう、純粋無垢な可愛さ

これだけの「可愛さ」があるから、あんなに胸を打つのだな、うらたん

天使過ぎるううううう


ひょこひょこしてんのよね
歩いても、座ってても

きょどってるし、おどおどしてるし
眼が泳ぐし

場の空気が荒れて波風が立つのを極力避けたい・・・
そんな感じ

それは弱いっていうより、うらなりさんなりの優しさなのかもしれない。

黙っているし、発言しないし、いつも後ろにいるし

でも、いちばんみんなの様子を見ている気がする。
いちばん、いろんなことを察してしまう人なんだろうな。

自分に言われた言葉じゃないのに、きつい言葉を浴びた人を見てると
まるで自分が言われたようにぐさっときてしまう・・・

だから、自分は決して人にそんな思いを抱かせない

何か言われても相手に反論できないのは、
勇気がなくて弱いからっていうより
相手を傷つけたくないから、
相手の立場に立っちゃうから

そんな人に思えたのだ、彼のうらなりさんは。

直接映像には出てこなくても、
「うらなりさんの授業はほんとにきっちりしていただろう」
と思えてくる。
面白みはなくて、生徒たちが退屈だったかもしれないが、(笑)
一回一回の授業に常に全力で取り組んでて、
授業のための準備やらくふうやら、すごく頑張っていたような・・・
すかす、そんながんばりもあまり報われず、生徒たちの反応の薄かったかも
真面目だけどおもろくないし・・・
それでも、毎回真摯に取り組んできたんだろうなぁ

そんな風に思えてくる。

これが山本耕史の素晴らしさなのだ。

耕史くんが演じると、オンエアにはないその人物の日常やバックボーンが自然に出てくるのだ。
わざとらしくなく、あざとさもなく、さりげなく自然に。

欲を言えば、ほんのワンシーンでもうらたんの英語の授業が見てみたかったすけど・・・^_^;


まず、登場の横に首をかしげるシーン

キャワエエ~~~
なに、この可愛いぼくたんは~~

特に後姿
首をかしげてる後ろ頭が可愛すぎて、もうもう
萌えたぁぁぁぁ



さらに

マドンナカフェの小窓

もう、あの可愛さったら、どうしたらええんかわからんかった(笑)

小窓の中にひょこひょこっと顔を出すうらたん。

前のめってる(笑)

あの前のめり具合がツボじゃ~~

この小窓うらたんを見て、ふと黒ヒース様を思い出した。

窓と言ったら黒ヒースだもんね(笑)

嵐が丘二部で初めて登場する窓越しの黒ヒース様の場面。
あの、バリバリに俺様オーラ全開で
美しさと悪魔的な邪悪さが芸術品の域!
窓枠がまるで額縁のようだった。

飾りたい、あの邪悪な窓顔

でも

うらたんの小窓もなんか額縁の絵見たいで、飾りたいな

ゴージャスなリビングが似合う黒ヒース額

カフェカーテンのある、ちっちゃい部屋に飾りたい、うらたん額

あの窓顔とこの窓顔が同じ人間とは到底思えん!!

別人やで、まったく
いや、絶対に別の人間に違いない

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カテゴリ: 坊ちゃん

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