FC2ブログ
06«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»08

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

Links

Category

All Entries

SOZAI

QR code

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

「みっちゃん」の謎

越後から多摩へ帰還いたしました(^^)/

怒涛のコウジ祭りも終わり、なんとなく落ち着いた気分に・・・

・・・

・・・・

・・・・

なれなかった(え)
娘のつわりがひどくなってきたんで・・・
越後から帰ってすぐ、いろいろ手伝いに行く日々っす。


おどおどしている「うらたん」もカワエエですが
石田三成法要の時のきりっとした緊張感のあるお顔もカコエエ~

ああいうシリアス顔が大好物なので、毎日のように法要の写真や動画を見ています。

すかす

どうも「石田」と聞くと自動的に頭の中では「散薬」とか「村」が続いてしまう^^;
そんな副長脳なんですが・・・(あはは)
法要のコウジコメントを読むと戦国時代にも興味が湧いてきた!


三成公クラスタの方々が三成公のことを
みっちゃん
と呼んでいるのをしばしば見かけるのだが、
「みっちゃん」と聞いて
「そういやそんな夢をみたなぁ~」
と、前に見た夢のことを思い出した。

夢を見たのは2014年の6月

その夢の記事はこちら

夢は箱館の副長の夢だったんだが
そこになぜか出てきたのだ「みっちゃん」という名前が・・・

記事を抜粋すると


蝦夷へ向かう船中にしてはずいぶんとくつろいで楽しそうな副長
その副長が
「だけど、それはどうかな、みっちゃん」
と言った。

みっちゃん!?
誰それ!?

でも、確かに夢の中で「みっちゃん」と言ったのだ。

「みっちゃん」と呼ばれた人はすぐ横にいたようだが画面には映っていなかった。

近くには榎本総裁もいて(ラブりんだった)、なにか話しかけている。

「そうなんだが、榎本さん」

と答えて、副長はそのあと

「どう思う、みっちゃん」

と、また「みっちゃん」に話しかけている。

また出てきたみっちゃん・・・



この夢を見たときは、みっちゃんが何なのか不思議で
なんでみっちゃんという人が出てきたのか
唐突になんだったんだろ「みっちゃん」
~とわけわからん状態だった。

でも、今読むと、
みっちゃんって三成公のことだったかも・・・
と思えてくる。

夢の中では、みっちゃんの隣には総裁に扮したラブリンがいるのだ。

ラブリンは大谷吉継役だ!

みっちゃんとラブリン総裁が並んでいる。
まるで、三成公のとなりに大谷吉継公がいるような・・・

あはは~
あくまでもこじつけですが^^;

このとき夢に出てきた「みっちゃん」は
「石田三成役をやる」
というお告げのような気がしてます。

恒例の予知夢が来ていたのか(笑)

そう思うことにしよう
そうしよう

スポンサーサイト



カテゴリ: 真田丸

tb: 0 |  cm: 0
go page top

この記事に対するコメント

go page top

コメントの投稿

Secret

go page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://yamamotohijikata.blog48.fc2.com/tb.php/3585-615a0ac8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
go page top