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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

名古屋トークショー(5)(追記あり)

※今回はいつもに増して大雑把なざっくりレポです
メモもなにもしていなく、記憶もかなりあいまいなんで、
言葉も全然正確じゃないですし、雰囲気だけレポなのでそこんとこよろしくです


MCさんとの2人トークの後は、皮職人さん3人によるクイズコーナーとお楽しみ抽選会でした。

・・・

・・・・

って、あまりにも端折り過ぎだろ(笑)

クイズコーナーは、何種類かの皮が出てきて、どの動物の皮かを当てるクイズやら、ランドセルに関するクイズがあって、さらに職人さんによる詳しい皮製品の説明がメインだったのだ。

耕史くんは説明を聞いて
「なるほど」
「そうなんですか」
とか。相槌を打つって感じが多かったんで、何を話していたかって印象があまりなくて・・・
この時はひたすら麗しい顔やビジュアルをうっとり眺めていたんで^^;


クイズで皮の靴が出てきたときは

「こういうフォーマルな靴は2足くらいしかもっていませんけど、役ではよく履いてます」

とレザーコウジ。

「靴ってほとんどが皮ですよね!」

と言いつつ、観客のみなさんの靴をざっと見て

「あ、そうでもないかぁ
そんなこともないんですね(笑)」

と気がつき

「靴がほとんど皮ってのは山本さんだからじゃないですか」
と言われていて、観客から笑いが起きていた。

「僕はスニーカーとかほとんど持っていなくて、皮なんで・・・」

職人さんが持ってきたメンズのフォーマルな靴はベースのダークカラーの上から部分的に違う色が塗ってあったもので
「これは全部職人が1足1足を手で色をつけていくんです」
との説明を聞いて
「手でつけているんですか!?」
と興味津々だった。


ランドセルに関するクイズでは、
「ランドセルはいくつのパーツでできているか?」
とか
「どのパーツがどの部分に使われているか?」
というクイズだったが、観客の助けも借りて何とか答えていた耕ちゃん。

片手にマイクを持ちながら、ランドセルを持って、開けたり閉めたり
いろんなパーツを触ってみたり、逆さにしたり、中をのぞいたり
この時、いろんな持ち方をするので、指の動きのバリエーションがあって
指に萌えたぁぁぁ~~~

クイズそっちのけで、指ばっかし見ていたっす(あはは~)
だって指が美しいんだもん

「山本さんはどんなランドセルでしたか?」
と聞かれ

「どんなだったか・・・
とにかくやたらと振り回していました」

と、レザーコウジ。

そのせいかどうか

「とてもやわらかくなっていました」

とな。



皮のカバンとバッグの説明の時は、
「女性の方はバッグの形やいろにもこだわってますけど僕にはよくわからないです。
これから少しずつ気にしていきます」
みたいなことを言い、

「奥様と山本さんはお2人とも10月がお誕生日とか。
プレゼントにバッグなどいかがですか」
とMCさんに言われ

「なんでもそっちにもっていきますね~(笑)」

と苦笑しつつ、

「そうですね、それもいいですね
ください!!」

とレザーコウジ

「ください!!」

の即答ぶりが笑えて、客席爆笑だった。

すると「差し上げます」という答えがかえってきて

「いいんですか~
何でも言ってみるもんですね」

と答えてまた笑いが起きた。


プレゼントと言えば、耕史くんへ皮職人さんが作った大きめの皮のボストンバッグがプレゼントされたのだ。

白っぽくて、柔らかそうな素敵なボストンだった。

すごく喜んでそれを早速手に持ち、肩に担いでポーズをとったら
あまりにも絵になるカッコよさで、観客から
「おおおお~」
というどよめきが起きたのだ。

さすがは最強のレザーニスト!!!

カコエエ~~~~\(~o~)/

「こういうのって、海外旅行っていうより国内のイメージかな
一人旅とか、風来坊みたいな感じで」

「役で使うときは、例えばバッと中を開くと(札束があって)7000万円入っていたり」

あっはははは~
すかす7000万って、なぜにその額なんじゃろ(笑)

ま、そんなこんなでクイズコーナーも終わり
皮製品やコウジさいん色紙の当たるお楽しみ抽選会があり
無事にトークショーは終わったのだった。

あたしゃ、一番欲しかったのがサイン色紙だったが(笑)
例のごとくくじ運の悪さは日本一なわけで^^;
当たるはずもなく・・・
カバンが当たって、ステージ上で直接レザーニストコウジからプレゼントされ
耕ちゃんと握手もしている方を見て、ただただ「うらやましい」と思うだけなのであった(あはは~)

トークショーが終わり、満場の拍手の中で最強のレザーニストはステージ上から去って行った。
軽く会釈をして手をあげながらの去り際
これもまたカッコよかったなぁ・・・


このあと、レザーコウジは皮職人さんのブースへ移動して、
実際にパンプスに指で色付けの体験をしたり
皮のブレスレットを作って腕にはめたりしていた。

なんでも器用にこなしますなぁ~

警備もついた中での移動で、あまりの人だかりで全く見えず
(だいたい、こういう時は出遅れていちばんうしろにやっとこさつくアタス)

人と人の合間から微かに見えたのが、後ろ頭からの耳とうなじだけだったが・・・
うつくしいうなじと耳を見るってだけでも満足
時折向きを変える瞬間に見えた鼻だけでも
「ああ、なんて美しい鼻なんだろう」
と満足。
耳と鼻だけしか見えなかったが、満足満足だった~~


こんな風に、名古屋のトークショーは終わりました。

レポをここまで読んでくださった方、ありがとうございます
また何か思い出したら追記しまする。

本当に穏やかで落ち着いた耕史くんを見て、とても幸せな気持ちになれました。

ああ、タメ息・・・


(追記)
中日スポーツに名古屋トークショーの記事が!
なんじゃ、このとんちんかんな記事タイトルは!!
「悩み」なんてまったくないじゃん!
も~~~~
ま、でも、トークショーの写真が載っているので雰囲気がわかりますな!(^^)!





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カテゴリ: レザーニスト

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