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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

カミシモモエ

マイバンハクオウキ

ああ、毎晩薄桜記だぁ~

(月)(火)と連夜の薄桜記で、すっかりテンゼンモードなワタス

いい作品というのは何度見ても心を動かされるもんですなぁ・・・

昨日の第二回は、千春殿の滂沱の涙を見て
こっちも一緒に泣きました

第一回の幸せな夫婦の姿を思い浮かべ、
なおさら泣けた・・・

この2人が何事もなくずっと夫婦でいたなら
跡継ぎにも恵まれ、娘も生まれ
丹下家を盛り立てていっただろうな

息子に剣の稽古をつける典膳さま
娘とお花やお茶のお稽古をする千春殿

家族で七面社の桜見物に出かけたり
お墓参りにいき、墓前に幼子と共に手を合わせる典膳夫婦だったり

・・・そんなことを思ってさらに胸が詰まった。


感想はもう初オンエアの時に書き散らかしたから今さら書くまでもないんだが

ひとつ言いたい

裃姿、最高~~~

裃姿に萌え過ぎて、鼻血出るううう

あの、ビシッと決まった姿
所作の美しさも相まって、最高に萌えるううう

裃姿があんなにも美しく自然で様になってるお方が、この世にいるだろうか

毎日着てるみたいに違和感がないのよ、カミシモが~

「日本一、裃姿がキマル男」

カミシモ激萌え~~~


カミシモといえば、生で見たことがあった

それは高幡不動の節分の時(2005年、2006年)
セーターの上に付けてるんで、簡易カミシモですが
(なんだ簡易カミシモって(笑))

そんなことを思い出して、2005年の節分写真を見返してみた。
茶髪にセーターだったけど・・・
あれも一応カミシモコウジだったってことで(あはは)


2005年節分、高幡不動にて

イラスト風カミシモコウジ
この時期は茶髪だった。
節分絵画風小
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カテゴリ: 薄桜記

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