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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

オニワバン2

今日オンエアのオニワバンも充実してたぁ~

ホント、さすがは時代劇専門チャンネルだ!
ツボや押さえどころがすんばらすぃ~

今日の耕史くんは番組後半の時代劇カフェトークだった。

このチャンネルならではのピックアップ

1439715565172.jpg

組!話
(組!オンエア当時のエピや三谷さんに歴史の講義を受けたこと、栗塚さんとの交流など)
陽炎話
(人気の原作ドラマ化だったことやユニークな殺陣だったこと)
紅白司会話もちらっと
で、レミゼのオーデションの話
(2004年に出たスタパでも語っていたが、受かりたくないから歌をヘタに歌ったことなど)
などなど、知ってはいるがいまあらためてご本人の口から聞けて楽しかった。

今も変わらない「土方歳三さん」呼びもうれしい~

イチバン興味深かったのは『七衛門の首』について。
なんせ、この作品について本人が語るのは初めて聞いたから!!

当時16歳だった耕史くん
そうそうたる出演者の方々に囲まれてかなり緊張して固まっていたとか
馬があばれてひっくり返ったとか
そんな撮影当時のエピソードを語ってくれたのだ~~
それも、ちゃんと映像が出たので、自分の若武者映像を見ながら語ったのだ。

で、このドラマは、オニワバンご意見番の能村さんが企画したものだったそうだ。
だから当時のことを能村さんが話してくれたのだが、
とにかく耕史くんがいかに美少年だったか
「すごい美少年で」
「その美少年ぶりに」
「美少年だったから」
と、能村さんんの「美少年」連呼がすごかった(笑)

今映像で見ても美少年でうっとりするから
現場で生で見たら、どんだけ美少年だったのか~

もう20年以上前の現場なのに・・・
当時の印象として「美少年」を連呼だもんね(ふふふ)

今まで何度も時代劇チャンネルでオンエアされているが
10月にもまたオンエアとのことじゃ~

いろいろ語ってくれて、ホントに楽しいトークだった。

トークの最後の
「山本さんにとって時代劇とは?」
という質問があり、コウジヤマモトはこう書いていた!




ファンタジー

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これはいつものお言葉だな!

「時代劇は、現代劇とは比べ物にならないほどファンタジー」
と・・・。

相変わらず字がキレイよのう

トークのシメに、えなり君がこれからも時代劇を!!とおっさっていた。

そうだぁぁぁ~~~
観たいよぉぉぉ~~~

そろそろ時代劇コウジに飢えてきたぞぃ

そして、いよいよ明日から薄桜記が始まる!!

そんなこんなで、テンプレも薄桜記仕様にしました~

薄桜記オンエア当時には何種類ものテンプレを作ったので、
今またそのうちのいくつかを使っていく予定でござる。




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カテゴリ: 薄桜記

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