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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

声落ち

「それだけが理由か」

ぐはあぁぁ~

「もしかして」

ふほおお~~~

「おまえの」

ほひょひょ~~~

「本心は」

がおおおお~

「おやすみ、オスカル」

だはぁぁぁぁ~~~んんん


昨日の夜からこれだけで悶えっぱなし

そして朝もこうして悶えるふふふふ

いいのか、出勤前にこんなに悶えて(愚)


昨夜のアニメ塾のアンドレコウジ

やっぱ野沢先生のアドバイスを受けての本番がすんばらすぃ~~

いいのか、あんなにエロっぽい声のアンドレで(ふふふ)

アンドレというにはあまりにも色っぽい
でも好きぃぃぃぃ~~~~~(あはは)

特に

「本心は」の「は」が単なる「ワ」じゃなくて「ワ」になってるとこ!!
これがたまらんのよ、この余韻ある声が~

この「」はいわばドイツ語のchみたいな唸り具合いがあるのだ。

これがコウジボイスのエロイとこなんだが、
この「ch」的余韻がアンドレの台詞でも聴けるとは\(~o~)/



「おやすみ、オスカル」っすよ!

このささやき声が、また、もうもうもうもうもう
たまらんのですううう

まさに「声で落とされる」、
「声落ち」状態なのじゃ~~~

昔「恋に落ちたら」っていう曲があったが
「声に落ちたら」ですな、この場合は(笑)

この声で、例の「オスカルに毒入りワインを飲ませるアンドレ」を聞いてみたいよぉ~~~


出ると思った、フリーザ様のモノマネ
やっぱそうよね、そうなのよね(笑)

野沢さんの役へのアプローチの仕方って、耕史くんと似ているなぁ

事前に知識を入れず、もらった台本のみ。
その場のインスピレーションで感じたまま演じるっ
ていうところがそっくりだと思った。

耕史くんは『嵐が丘』に対してもこんな風に語っていた。
「いつもそうなんですが、原作の小説は読んでいませんし、映画も観ていません。舞台で初めて観る人が腑に落ちるようにしたいので、そのためには、自分があまり予備知識を持っていないほうがいいと思うからです。原作を知っていればプラスになることもあるでしょうが、偏った見方になりがちなので、僕はまず台本から読み取ったものを一番大事にしています」
(2015年日生劇場『嵐が丘』パンフレットより抜粋)

コウジヤマモトは、どの役でも常にこのスタンスで臨んでいて、
しかもそれが絶対的に正しいのだ。
ここが天才の天才たる所以なのだが・・・
インスピレーションを形にできるというのはやはりすごいことなのだ。

野沢さんの天才的な素晴らしさもまた「役を生きる」ということだ。
本当にすごい方だ!!



『いなかっぺ大将』!!

好きだったなぁ~
小学生の頃、夢中で見ていたもんね

いなかっぺ大将をリアルタイムで観ていた拙者にとっては、ホントに懐かしい映像が出た!
大ちゃんを女性がやっていると知って、当時ものすごく驚いた記憶がある。

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カテゴリ: ・その他のコウジ

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