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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

夏は典膳祭り

こんなものを取り寄せた!

時代劇専門チャンネルが発行しているチャンネルガイド誌
ここから申し込むと「お試し版」として最新号が無料なのだ!!

だって、

表紙ですぜ!!!

表紙!!

典膳さまが表紙なんだもん

1437769252603[1]


開くと、1ページ目に『薄桜記』の解説ページがある

写真が何枚も載ってて嬉しい~\(~o~)/

やっぱ、こういう紙媒体で欲しくなるんだよなぁ・・・


あああ、いつ見ても、何度見ても
典膳さまの儚げな美しさに見とれてしまう

美しいなぁ

単に外見が美しいってだけじゃなく
内面からにじみ出る純粋さや哀しみ、
儚げだが凛とした気高さと芯の強さも感じる
この内面があっての、この美なのだ。

そして、時代劇専門チャンネルで流れ始めた『薄桜記』の予告編

これが、あまりにも素晴らしい編集で、泣けた・・・
これを観ただけでも泣けます、絶対!

画面いっぱいに映る桜から始まり
若き武士の典膳
千春殿との抱擁
腕を斬られる場面
桜の木の半顔
片腕となっての鍛錬などなど
名場面がいっきに出て
その後、あのテーマ曲とともに
青着流しの殺陣
高田馬場の決闘
ポニテ未満の長屋の典膳
そして雪の中の最期の殺陣まで

その間にメインキャストの紹介をはさみながら。

この構成があまりにもツボを押さえていて
これだけで朝から泣いた~~~

なんて素晴らしい予告編なんだ

さすがは時代劇の専門チャンネルだ!!

ああ、泣けた
ホントに泣けた

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カテゴリ: 薄桜記

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